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おすすめの哲学の本教えてクレメンス

1名無しさん@おーぷん:2014/11/09(日)22:13:25 ID:LacxY1uuG()
おなしゃす
 
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2名無しさん@おーぷん :2014/11/09(日)22:26:12 ID:dbrVlyPlW
プラトンでいいじゃん
3名無しさん@おーぷん :2014/11/09(日)22:28:42 ID:LacxY1uuG
>>2
レスありがと

プラトンか。。。。
今度ハイデガーの存在と時間を読もうと思ってるんだがプラトンだと何がおすすめ?
4名無しさん@おーぷん :2014/11/12(水)12:39:35 ID:nBvwBtqUg
コリン・ウィルソン!
5名無しさん@おーぷん :2014/12/20(土)08:59:51 ID:Sr4
http://ja.wikipedia.org/wiki/アリストテレス

//img.open2ch.net/p/philo-1415538805-5.png
6名無しさん@おーぷん :2014/12/22(月)22:56:27 ID:PH4
西洋哲学は、それほど優れているわけではない。
ざっと、読んでおくだけで十分だと思う。
7名無しさん@おーぷん :2014/12/28(日)16:04:41 ID:cRs
西洋哲学で唯一「完成」してるのはショーペンハウアーのみ (「誰でも主著は 40 歳までに書き上げ、残る人生はその注釈にすぎない」 という彼の
生来的な人生観のため)。あと、プラトンと並ぶ読みやすさ、というのもある (この二人以外の哲学書は、そもそも何が言いたいのかを理解するの
も一苦労なほど言説が難解というか晦渋というか)。それと、西洋思想家でほぼ唯一キリスト教を暗黙の前提としていない点でも日本人には入門
的哲学者と言える。

「ショーペンハウアー哲学の再構築―『充足根拠律の4方向に分岐した根について』(第1版)訳解」と「意志と表象としての世界」とでまず比較基準の
ための足場的フレームワークを確保する。そこからさかのぼってプラトンとカントを研究する (特に「意志と~」がその二人の思想を前提としている
ため)。「ショーペンハウアー読本」も良い。世間で一般的な格言集的著作はこれらを制覇した後にする。
これで得られる立場は超越論的観念論 (ドイツ観念論) と実存主義 (格言集はこちらの傾向が強い) であり、またインド思想的キリスト教 (すなわち
西洋) 理解である。

次に、同根でありながら相互批判的立場として、(余裕があればヘーゲルと) マルクスに目を通す。その後はフッサール (存在の形而上学) をおさえ
ておけば、あとは好きなように (ハイデガーはフッサール系。フランス現代思想やフランクフルト学派はマルクス主義プラマイ実存主義。プラグマティ
ズムは形而上学的立場が不完全なために (実際にはアメリカ固有の原理主義的キリスト教がそれなのだが) 表面的な批判主義に堕しやすく、取り
扱いには細心の注意を要する)。
8名無しさん@おーぷん :2015/01/04(日)04:58:09 ID:kMq
http://ja.wikipedia.org/wiki/ピタゴラス
ピタゴラス(希:Πυθαγόρας[1]、英:Pythagoras、紀元前582年 - 紀元前496年)はどうだろう?

哲学→数学→自然科学という流れで興味深い人物だと思うが。

//img.open2ch.net/p/philo-1415538805-8.png
9名無しさん@おーぷん :2015/03/13(金)12:13:43 ID:sdP
哲学の基礎から学ぶ場合はどの本がお薦めかな?
心理学や精神分析学から流れて来たので、哲学の前に論理学から学んだ方が良い?
その場合のお薦めも教えてくれたら助かります
10名無しさん@おーぷん :2015/03/14(土)00:41:03 ID:etl
>>9
哲学史の本。
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