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高知競馬情報局 inおーぷん競馬板

911名無しさん@おーぷん:2019/01/11(金)21:31:00 ID:24Z
2018年7月29日 2歳新馬 800m 天気:曇 馬場:重

3歳馬や古馬が毎開催熱いレースを繰り広げる真夏の高知競馬場、この日は夏らしい日差しこそ厚い雲に遮られるも、大きな可能性を秘めたうら若き2歳馬たちによる初陣が始まろうとしていた
2015年に新馬戦が再開されてからの高知生え抜き第4世代による2歳新馬戦、出走馬の情報量もかなり少ない中、注目を集めたのはゴールドヘイロー産駒のグローサンドリヨンだった
またフリオーソ産駒の牡馬ガッサンドリーム、オーナーだけ違うもほぼフリビオン陣営というミリアンテースト、名牝系の流れを汲む能検メンバー最速のハロングロットルも注目されていた

レースのスタート、まずワンワールドラインが好スタートを切るも外からグローサンドリヨンが被せる、そして内からはハロングロットルが手綱を押して先頭を奪う形に
ミリアンテーストは先団後方も反応が悪く後退気味に、同じ位置にいたガッサンドリームはエンジンがかかって先団へ向かったところで4コーナーに差し掛かる
リードを3馬身広げてハロングロットルが飛ばしていく、追うグローサンドリヨン、さらにその後ろからガッサンドリームもやってきて直線を迎えた
ラスト150m辺りでガッサンドリームの末脚が鈍りこれで前はハロングロットルとグローサンドリヨンの争いに
そしてラスト100m、一気に加速がついたグローサンドリヨンが前を捉えてゴール板に飛び込んだのだった
ゴール寸前の鮮やか強襲、交わす瞬間にはもう鞍上が手綱を緩めるほどの手応えで新馬勝ちを収めたグローサンドリヨンは続く2歳一般戦でも勝利を収め、意気揚々と古馬へ挑戦状を叩きつけた

高知1R (特別)2歳新馬
1着 6 グローサンドリヨン 宮川実 0:50.7
2着 3 ハロングロットル 妹尾浩一朗 1/2
3着 1 ガッサンドリーム 倉兼育康 2.1/2
http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2018%2f07%2f29&k_raceNo=1&k_babaCode=31
http://keiba-lv-st.jp/movie/player?track=kouchi&date=20180729&race=1


2018年8月19日 2歳新馬 800m 天気:晴 馬場:重

グローサンドリヨンの快勝劇でついに幕を開けた高知2歳戦線、そのおよそ3週間後に、もう一つの2歳新馬戦が開催された
ここで注目されたのはフジエルフィ、パイロ産駒の仕上がりの早さに加え、鞍上の宮川実騎手は前回の2歳新馬戦勝利で再開後の同競走最多3勝を挙げているという心強さもあった
その他にも赤岡修次騎手が騎乗するセイユウクイーン、能検メンバー最速のフリオーソ産駒スターサクラノといった内枠勢が主に人気を集めた形となった

レースのスタート、大外のニヨドオーソが出遅れるも他の9頭はほとんど一線のスタートで激しい先行争い、ここは手綱を押してセイユウクイーンが先頭を奪い切った
3馬身後方にラントゥユーとフジエルフィが陣取り、その2馬身後ろからスターサクラノがなんとか追走と勝負所に向かって馬群が散り散りになっていく
4コーナーに向かってセイユウクイーンのリードが一気になくなっていく、2番手から詰め寄るフジエルフィとラントゥユーで前は3頭の争いで直線に入る
ラスト200mで抜け出したフジエルフィ、追うセイユウクイーンは手ごたえ無くなり後退、その後ろからラントゥユーやスターサクラノが追い込んでくる
だがもう勝負は決していた、フジエルフィが後続の追い上げを振り切って先頭でゴール板を駆け抜けたのだった
“新馬戦の鬼”宮川実騎手と共に掴んだ新馬勝ち、これぞパイロ産駒という速さを見せつけて、11月の大舞台への切符を手にしたのだった

高知1R (特別)2歳新馬
1着 3 フジエルフィ 宮川実 0:51.5
2着 7 ラントゥユー 石本純也 3/4
3着 5 シェナパドメ 山頭信義 1馬身
http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2018%2f08%2f19&k_raceNo=1&k_babaCode=31
http://keiba-lv-st.jp/movie/player?track=kouchi&date=20180819&race=1
912名無しさん@おーぷん:2019/01/11(金)21:35:00 ID:24Z
2018年11月18日 第3回黒潮ジュニアチャンピオンシップ 1400m 天気:晴 馬場:重

フリビオンが、ヴァリヤンツリが、レースの歴史にその名を刻んでいる黒潮ジュニアチャンピオンシップ、ここは高知生え抜き2歳馬によるチャンピオン決定戦である
2歳馬の減少により1998年8月12日以来施行を休止していた高知競馬のサラブレッド2歳新馬戦、それが約17年ぶりに施行再開となったのは、もう3年も前のことになる
ディアマルコが、フリビオンが、全国の地方競馬場にその名を馳せ、ハルノフェスタが、バーントシェンナが、高知競馬の一線級で活躍を収めた
“強い生え抜き馬”というものは、競馬組合の経営努力に、オーナーが素質馬を見抜き入厩させ、調教師が能力の完成まで仕立て上げ、騎手がその手綱で馬を勝利へ導かなければ生まれない
つまり、「競馬組合」という枠組みの中にいる全ての人たちの信念と努力による“結晶”なのである それ故に生え抜き馬はファンから実力以上の期待を受けることも多い
高知競馬は経営の大幅回復により、再び生え抜き馬という“結晶”を作り上げる決心をした そして、最初にその頂点を決める戦いこそ、黒潮ジュニアチャンピオンシップなのだ
さて、レースの中心に推されたのはアルネゴーだった デビュー2戦こそパッとしなかったが“追い込みのイク”倉兼育康騎手とコンビを組み始めた3戦目から能力が突然開花、
鋭く、そして長く使える末脚を武器にこの舞台へ駒を進めてきた 上がりタイムが目下4戦連続メンバー1位というデータからも、その末脚のレベルの高さを思わせた

対抗格にはハロングロットルが推された、デビュー時から考えると成績はこのメンバーの中では最も安定しており、名牝Best in showを5代母に持つ血の良さもこの馬を後押しする

その他、デビュー2連勝を収めたものの古馬混合戦であっけなく2戦連続大敗をして評価を落としていたグローサンドリヨン、
成績にムラはあるが鞍上が赤岡修次騎手とあり能力は確かと見られたシェナパドメといった辺りも上位争いに食い込んでくるか注目された


大きな希望を背に乗せて、高知生え抜き12頭がゲートから飛び出した 大外枠のグローサンドリヨンが好スタートを見せるも気合をつけてハロングロットルが先手を奪い切る
シェナパドメは先団の真ん中から機を伺っていく態勢と有力馬が先団に集まっていくが、アルネゴーは後方集団の内を追って脚を溜める競馬を選択した
各馬が位置取りを終えたところで前半のラップが出る、なんとここで計時されたタイムは23秒9、2歳戦とは思えないハイラップでレースが展開されていったのだ
それを先頭で刻んだのはハロングロットル、2番手からグローサンドリヨンがプレッシャーをかけていったため、それ故のハイペースとも考えられる
縦長の馬群が3コーナーへ飛び込んでいく、やはりここでハロングロットルは苦しくなった、明らかなオーバーペースで力尽きたのだ これを2番手から交わしていくグローサンドリヨン、
先団後方にいたシェナパドメなどはこのハイペースで手応えが良くなく、前を捉えられない しかしその後ろから、とんでもない勢いで前に迫っていく馬がいた アルネゴーの襲来である
元々先行集団の後ろには付けたかったが馬が行きたがらず後方から、向こう正面でも反応が全くなかったものの、倉兼騎手のゴーサインに応えた瞬間にこの末脚が飛び出した
怪我の功名とでもいうべきか、あっという間に4コーナーで先頭を奪って直線へ、ここで勝負根性のあるグローサンドリヨンが併せてきており前は2頭の競り合いになる
だがハイペースの先行馬と追い込み馬とではやはり完全に脚が違った 2頭の上がりタイム差1.4秒、異次元の上がり39秒台を繰り出したアルネゴーが、先頭でゴール板へ飛び込んだ
「調教した時も「かなり幼いな」という感じなのですが、それでこの足を使えるというのは、これからがすごく楽しみです。」大器を予感させる走りに、倉兼育康騎手も笑顔を見せる
素晴らしいパフォーマンスで高知生え抜き第4世代の2歳生え抜きチャンピオンの座に就いたアルネゴー、そしてこの馬が次に目指したのは、生え抜きの威信を懸けた一つの特別戦だった

高知7R (重賞)第3回黒潮ジュニアチャンピオンシップ 2歳高知デビュー馬
1着 2 アルネゴー 倉兼育康 1:32.7
2着 12 グローサンドリヨン 宮川実 1馬身
3着 6 ラントゥユー 石本純也 大差
http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2018%2f11%2f18&k_raceNo=7&k_babaCode=31
http://keiba-lv-st.jp/movie/player?track=kouchi&date=20181118&race=7
 
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913名無しさん@おーぷん:2019/01/11(金)21:40:00 ID:24Z
2018年12月16日 ペガサス特別 1300m 天気:雨 馬場:重

高知生え抜き第4世代最初のチャンピオン決定戦・黒潮ジュニアチャンピオンシップをアルネゴーが制して約1か月、この日は2歳馬を対象に3つの特別戦が組まれていた
ペルセウス特別、ケフェウス特別、そしてペガサス特別である この中で最も高いランク付けをされていたのがペガサス特別であり、金の鞍賞前の実戦のために有力馬が集まっていた
そしてこの時期から、高知競馬、また地方競馬の2歳戦線にも当てはまる、ある勢力が転入をし始める それは“門別デビュー2歳馬”である
門別競馬場に建設された全長600m以上の坂路で調教し、また新馬戦が4月に開始されることから門別デビューの2歳馬は仕上がりが早く、それ故に能力の高い馬が多いのが特徴で、
高知だけではなく様々な競馬場に転入し、中でも能力の高い馬は南関東に移籍して大活躍を挙げたりなど猛威を振るう門別デビュー2歳馬、
そしてこのペガサス特別にも4頭が出走をしており、その中でも注目されたのは2頭、ヒゲクレイジーとニッセイオーである
ヒゲクレイジーは門別で1勝、また浦和でも1勝を挙げた直後に高知へ転入、ニッセイオーも門別1勝馬で2走前にその初勝利を挙げたばかりの馬だった
どちらもこの時期の転入ということは、金の鞍賞を取りに来たはず 鞍上にもトップジョッキーを迎え、本番を前に高知生え抜き馬を破らんとゲートインを迎えた

しかしもう他地区デビューからの転入馬におずおずと競馬をする高知生え抜きではない 高知生え抜き2歳馬の大将格として、アルネゴーが迎撃態勢を整えていた
鋭く長く伸びる強烈な末脚は門別デビュー2歳馬を相手にしても鈍らないと信じ、倉兼育康騎手と共にアルネゴーはゲートに向かう

その他、同じく高知生え抜き2歳馬として力を見せたいグローサンドリヨン、岩手デビュー馬で高知の古馬混合戦でも好走を見せていたキモンリッチも、虎視眈々と勝利を狙っていた


レースのスタート、ややバラついた各馬の中からハロングロットルが先手を主張する、続く2番手集団にはニッセイオーやヒゲクレイジーが続いていき、
その後ろからはキモンリッチとグローサンドリヨンも控える態勢を取る、アルネゴーも今回は先団後方から脚を溜めつつ機を伺う位置で競馬を展開していった
残り800mを切ってアルネゴーが追い上げを始めていく、それに合わせるようにして後方で脚を溜めていた各馬も位置を上げ始めて3コーナーへ、
なお逃げるハロングロットルがペースを上げていく、2番手のニッセイオーは焦らずまだ追走だけにとどめているが、3番手からはヒゲクレイジーとキモンリッチが追ってくる
ここで苦しくなったのがグローサンドリヨン、1300mはやや忙しすぎたか勝負所で後退、勝利争いからは脱落する それを横目にアルネゴーは内を突いて捲っていく
ラスト400mで先団は7頭が一団に、なお逃げるハロングロットルを捉える決め手が繰り出せずもがく各馬の内を突いて、ロスなく立ち回ったアルネゴーが2番手まで上がる
いよいよ直線に向いてラスト200m、ここでついにハロングロットルが捕まる 捉えたのは内からスルスルと抜けたアルネゴー、このままリードを広げて突き放しにかかった
だがここで門別デビュー2歳馬の意地が吼える ラスト100m、先行馬が後退していく中でニッセイオーだけが外からもう一度アルネゴーに迫っていく二枚腰を発揮、
しかしもう勝負は決していた 内で抜け出し粘り通したアルネゴーがニッセイオーの追撃を振り切って先頭でゴール板を駆け抜けたのだった
高知生え抜き第4世代2歳チャンピオン、門別デビュー2歳馬勢を粉砕 生え抜きの威信をかけたアルネゴーの優勝劇から、高知2歳戦線は最終戦を迎えることになる

高知3R (特別)ペガサス特別 2歳-1
1着 3 アルネゴー 倉兼育康 1:26.8
2着 5 ニッセイオー 西川敏弘 1/2
3着 2 キモンリッチ 林謙佑 1.1/2
http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2018%2f12%2f16&k_raceNo=3&k_babaCode=31
http://keiba-lv-st.jp/movie/player?track=kouchi&date=20181216&race=3
914名無しさん@おーぷん:2019/01/11(金)21:45:00 ID:24Z
2018年12月28日 高知市長賞典 第40回金の鞍賞 1400m 天気:晴 馬場:重

夏の新馬戦から始まり、黒潮ジュニアチャンピオンシップ、ペガサス特別など2歳馬が激戦を繰り広げてきた今年の高知2歳戦線もいよいよ最終章、金の鞍賞の開催を迎えた
黒潮ジュニアチャンピオンシップが生え抜き2歳チャンピオン決定戦なら、金の鞍賞は他地区からの転入馬も合わせた高知所属の全ての2歳馬の頂点を決める一戦である
今年で40回のメモリアル開催、長い歴史を持つ伝統の重賞競走は、高知所属の2歳馬にとって最後にして最大のビッグタイトルなのだ
今回もレースの中心にはアルネゴーがいた 6戦連続上がりタイムメンバー1位という強烈な末脚を武器に3連勝中、今や高知生え抜き第4世代の期待を一身に背負う存在でもあった
鞍上の倉兼育康騎手とはタッグを組んで5戦5勝、“追い込みのイク”との黄金コンビで絶対王者を宣言するために、アルネゴーは勝負の時をただ待っている

対抗格に推されたのはやはりニッセイオーだった ペガサス特別でも抜け出したアルネゴーにただ一頭食らいつく強い競馬を見せており、逆転も十分可能な位置にいる
当日の馬体重増により馬体が肥えてしまったのが不安ではあったが、今日の馬場は前残り 先行策から後続を迎撃する体制は整っているように見えた

また2歳馬ながら古馬混合戦で2度の3着があるものの成績が安定しないキモンリッチ、高知生え抜きの意地を見せたいグローサンドリヨン、
雑賀正光厩舎の新星候補スッポン、転入初戦のペガサス特別こそ大敗したものの叩いて2戦目の上昇に期待がかかったヒゲクレイジーも勝機をひたすらに伺う


高知2歳馬真のチャンピオン決定戦、金の鞍賞のスタートが切られた 好スタートから気合をつけてグローサンドリヨンが先手を伺うも外からエメドレサージュが制して先頭へ
先団後ろにはニッセイオーやキモンリッチにヒゲクレイジーとやはり有力馬が先団を形成していき、その後ろの中団でスッポンが脚を溜める競馬を選択、
そしてアルネゴーは再び後方追走から末脚に懸ける競馬を選択した 今日の前残りの馬場で自分の競馬を貫き通すことが吉と出るか凶と出るか、まだ誰もわからない
各馬が2コーナーから向こう正面へ、前半のラップは24秒0とここも速い時計が記録された それを刻んだのは内からもう一度先手を取ったグローサンドリヨンである
そこにプレッシャーをかけていく2番手のニッセイオー、その後ろからはヒゲクレイジーとキモンリッチの2頭が前に接近していって3コーナーを迎える
勝負所を迎えて前と後ろの馬群は差があるものの全体でみれば10馬身ぐらいの固まった隊列に、前は混戦となってそれでもグローサンドリヨンが先頭を守り続ける
ここで苦しくなった馬が一頭、2番手のニッセイオーだった やはり馬体重増が応え、反応を悪くして下がってしまう それを内からヒゲクレイジーが交わして2番手へ
さらに外からキモンリッチも迫って前は3頭が並び4コーナーへ、やはりここでやってきた、アルネゴーが大まくりを見せて先団へ取り付いたのだ これで前は4頭に
そこからキモンリッチが後退し3頭の併せ馬となって直線を向いた ラスト200m、アルネゴーが突き放しにかかるもヒゲクレイジーとグローサンドリヨンが必死に食い下がる
ラスト100m、内から一気に盛り返したヒゲクレイジーが先頭、しかしアルネゴーはまだ手応えを残していた 一閃の末脚王者の証、アルネゴーが先頭でゴール板へ飛び込んだ
「2歳でこれだけの末脚が使える馬はなかなかいないし、乗っていても良く走ってくれる」倉兼育康騎手が馬上で感じた手応えは、レースのパフォーマンスとなって表れた
黒潮ジュニアチャンピオンシップと金の鞍賞を制し、アルネゴーが絶対王者を宣言してその幕を下ろした高知2歳戦線、
2歳馬が3歳を迎える2019年、クラシックレースの戦いや高知優駿での他地区馬との激突を通して、各馬は一体どんな成長をしてくれるのだろうか、今から非常に楽しみである

高知7R (重賞)第40回金の鞍賞 2歳
1着 10 アルネゴー 倉兼育康 1:32.9
2着 3 ヒゲクレイジー 岡村卓弥 1/2
3着 1 グローサンドリヨン 宮川実 1.1/2
http://www2.keiba.go.jp/KeibaWeb/TodayRaceInfo/RaceMarkTable?k_raceDate=2018%2f12%2f28&k_raceNo=7&k_babaCode=31
http://keiba-lv-st.jp/movie/player?track=kouchi&date=20181228&race=7
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