- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

第一次世界大戦を語るスレ

※ID非表示スレ
1名無しさん@おーぷん:2014/08/10(日)17:15:17 ID:???
「ヨーロッパの世紀」の終わりを告げることになった第一次世界大戦。
日本ではあまりなじみのない戦争だが、この戦争が起こることになった
背景、および戦後のヴェルサイユ体制について語ろう。
33名無しさん@おーぷん :2015/05/11(月)09:08:03 ID:???
>>32
と言うより、明らかにイギリス側の準備不足と兵力不足だと思うの。
34名無しさん@おーぷん :2016/07/21(木)22:54:33 ID:???
第一次世界大戦が無ければヒトラーも政治家にならなかったという事実
35名無しさん@おーぷん :2017/07/22(土)11:23:27 ID:???
日本人は誰も研究しない
36名無しさん@おーぷん :2017/10/06(金)06:41:22 ID:???
青島や地中海やドイツ艦船の追跡など全く関わってない訳じゃないのにな
青島関連の本が出てると思ったら何万円もする上絶版とかまことに不遇だわな
37名無しさん@おーぷん :2018/06/05(火)06:35:45 ID:???
>>36
その後、なんで日本と米英が戦う羽目になったのか、
第一次世界大戦と、その戦後のせいなんだけどね。
38名無しさん@おーぷん :2018/06/06(水)19:57:55 ID:???
汎スラブ運動と言うのがあってだな……
39名無しさん@おーぷん :2018/06/11(月)10:57:43 ID:???
>>38
40名無しさん@おーぷん :2018/06/11(月)12:18:10 ID:???
墺太利帝國=ハプスブルク朝の崩壊は残念。
EUなんかよりもよほど洗練された〝帝国〝、多民族国家だった。
うだつの上がらない弱小民族が野心的な隣国からの干渉、恫喝、侵略を防ぐには道義を弁えた〝帝国〝に〝加入〝し、その庇護下に身を置くのが最も賢明な処世法である。
室町、戦国日本を例にとると、我が六十余州には、一国あたり、それぞれ、8~9家の国人領主がいて、全国合算では500家以上存在していた。
そうして、国境付近に立地する国人領主は隣国戦国大名からの刈田狼藉(未収穫物の略奪)、調略(寝返り工作)の対象となり、所属大名の後詰め支援抜きに己の家の安心立命を確立する事は時代の中後期以降、極めて困難になっていったのだ。
すなわち、全国六十余州に蟠踞する搾取階級軍事勢力としての最小単位、国人領主ども500有余家が、より大きな軍事パワーである大名家の上級士官、幹部として、再編、収斂されて行く過程を我々は戦国時代と呼び慣わしているのである。
これは〝帝国〝の成長のメカニズムである。
オーストリー帝国が後詰め支援する安全保障はバルカンのクロアチアやスロベニアに及んでおり、やがてセルビアをもその傘下に収めるかに思われた矢先にサラエボで悲劇が起こった訳だ。
弱小民族が生存するには良識ある帝国=戦国大名の傘下に入るのが最善。
第一次大戦後、世界トレンドとして民族自決と言う非常に幻想的欺瞞が蔓延し、爾来、前掲の「帝国(戦国大名)による弱小民族(国人領主=国境出城)後詰め支援と言う合理的システム」が悪であるかのような人類規模の大錯誤を起こして久しい。
しかし、その〝民族自決主義〝、〝anti-imperialism〝は人類史的誤謬である。
真実は、imperialismは正しい。
今は亡きオーストリー帝國を思う度、私は右のテーゼを痛感するのである。
41名無しさん@おーぷん :2018/06/27(水)18:25:21 ID:???
第一次大戦の方が次の第二次世界対戦よりも世界大戦に至る経緯が解りづらい。
もっと深く研究するべきだと思うんだけどね。
42名無しさん@おーぷん :2018/08/13(月)21:56:23 ID:???
オーストリアハンガリーとかいう帝国の抜け殻

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





第一次世界大戦を語るスレ
CRITEO