- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。

ハプスブルク家・ハプスブルク帝国その1

※ID非表示スレ
1名無しさん@おーぷん:2014/06/19(木)02:24:13 ID:???
ハプスブルク家とハプスブルク帝国について語ろう
2名無しさん@おーぷん :2014/06/19(木)02:24:33 ID:???
ハプスブルク家(ドイツ語: Haus Habsburg)は、現在のスイス領内に発祥したドイツ系の貴族の家系。
古代ラテン人の有力貴族であるユリウス一門(カエサル家)の末裔を自称し、中世の血縁制度を利用した政略結婚により広大な領土を獲得、南ドイツを代表する大貴族に成長した。
中世から20世紀初頭まで中部ヨーロッパで強大な勢力を誇り、オーストリア大公国、スペイン王国、ナポリ王国、トスカーナ大公国、ボヘミア王国、ハンガリー王国、オーストリア帝国(後にオーストリア=ハンガリー帝国)などの大公・国王・皇帝の家系となった。
また、後半は形骸化していたとはいえ、ほぼドイツ全域を統べる神聖ローマ帝国(ドイツ帝国)の皇帝位を中世以来保持し、その解体後もオーストリアがドイツ連邦議長を独占したため、ビスマルクによる統一ドイツ帝国から排除されるまで、形式的には全ドイツ人の君主であった。
ヨーロッパ随一の名門王家と言われている。
3名無しさん@おーぷん :2014/06/19(木)05:55:35 ID:???
冷戦の終結は中欧の復活と言われているね。
4名無しさん@おーぷん :2014/06/19(木)17:54:11 ID:???
ハンガリーと共に帝国を再建してほしい。クロアチア、スロベニアも仲間に入れるべき。

それでも、人口は二千万人だろうけど、一応、スロバキアにも声をかけて見よう。駄目もとだ。

ハンガリーと仲が悪そうなルーマニアにもカソリック繋がりで声をかけ、和解させる。これはEUの中のEUだが、どうせ、うまく行かないEUだ。構わないさ。

後は、ドイツが東プロイセンをロシアから、買い取りと言う形で回復出来るように独露間の仲介を申し出、独、墺、露三国の秘密協定を結ぶ。(Euの拘束条項に抵触しないよう、表向きは共同声明レベルで留める)

今のEuよりも、19世紀のオーストリー・ハンガリー帝国の方がはるかに、機能していた多民族社会、欧州合衆国だったと思う。
5名無しさん@おーぷん :2014/09/14(日)01:14:37 ID:???
子沢山一族
6名無しさん@おーぷん :2014/09/14(日)18:56:05 ID:???
マリーアントワネットの生家
7名無しさん@おーぷん :2014/11/09(日)16:40:23 ID:???
近親婚状態で末期は色々酷いことに・・・・
8名無しさん@おーぷん :2015/03/16(月)14:09:31 ID:???
>>4
EUの構想の提唱者はハプスブルグ家の人間だった筈

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





ハプスブルク家・ハプスブルク帝国その1
CRITEO