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○□△教育と洗脳▲■●

1名無しさん@おーぷん:2014/11/01(土)21:02:35 ID:zAneDup8Y()
教育とは、洗脳である。
2名無しさん@おーぷん :2014/11/01(土)21:03:40 ID:Yrmvv6yp2
以下おでんスレ
3名無しさん@おーぷん :2014/11/01(土)21:39:23 ID:n0Cj8r52P
汁のしみた大根が美味しい
4ソウツマン◆FlGjo75OMs :2014/12/05(金)23:24:12 ID:0EH
おでーん
5名無しさん@おーぷん :2016/02/08(月)09:47:08 ID:UTg
教育は、教える側と学ぶ側との関係で、教える側に主導権が完全に移ったときに洗脳になる。
6善光王 :2017/08/13(日)15:38:55 ID:jYO
ずっと苦虫噛み潰して来たけど、やっとここに帰って来れた。名古屋市役所に除籍謄本を申請したけど(日本では住民票は5年毎に廃棄されるけど本籍は100年残る。これ男は覚えときなよ。)、
やっと家系史の史実がわかった。要するに上の世代は父親も母親も祖父も祖母も皆嘘ついてた。後藤家の正史はこれまで、曾祖母と祖母と第一番目の女中に3回乗っ取られていた。
高祖父は後藤房太郎っていう明治政府の職員かお雇い的な国文学作家で、東京都か千葉県富勢村に縁のある古態的な村長(パラバラニ)の一族。本籍は名古屋市水主町。
近くに愛知県海部郡っていう町と中村遊郭っていうソープ街があって、そこで曾祖母と知り合った。曾祖母の旧姓平井家(勝太郎の娘)は東京都でサポート校校長を務めた篤志家の娘。
岡山県勝田郡出身。恐らくこの一族の納骨寺が京都府龍谷山西本願寺。内は代々、直径大家族と核家族を交差して来た家系で、隆一じいさんは公家史に対して嫌悪感を抱いていた両面性のある人だった。
だから母方の墓に入った。庶民万歳の男尊女卑の寺が母方の寺で、女人救済を掲げる公家寺の方が、自分の大嫌いな貧乏の子だくさん(自分は五男)の精一郎父さんの寺だったという
霞が関文学的ダブルバインドが、彼を酷く苦しめ続けたのだろう。隆一(五男)の父が精一郎(7人息子の長男)、その父がまた市太郎とかいう訳分からん人の房太郎っていう長男だった。
今更これ知ってどうするんだ、長野市にも松本市にも釜山市にも千代田区にも定住する元手もインフラも無い、死を待つだけの無職者が何を今更をってなるけど、やっぱり俺は正直に生きて真実を言っていた証が欲しかった。

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