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☆ 機能と構造から日本神話の謎を解くスレ ☆

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13名無しさん@おーぷん :2017/06/30(金)23:37:42 ID:???

  ※や‐た【八咫】 〔ヤアタの約。咫(あた)は上代の長さの単位〕 長いこと。また、巨大なこと。 [広辞苑]
  ※胞(え)〔子供の入れ物〕だから外側は閉じているって意味で『シマ〔閉〕』。
  ※よ【節】 (世と同源) ①竹・葦などの茎の節(ふし)と節との間。 [広辞苑] 竹〔外来種〕じゃなく葦〔在来種〕なのが重要
    *つまりウマシアシカビの腹〔節〕の中が世界だってこと / だから日本語で世界のことを『世の中』というワケw
    *ちなみに世界の『界』の意味は『境(さかい)』、つまり世界=節境w
    *コトシロヌシが造った『八重蒼柴籬(やえのあお ふし がき)』にも注目!

  ※天地開闢のこと / しまった!ヤマタノヲロチの説明が途中だったw 要するにヤマタノオロチの雲の『八重垣』も、同じ胞の双子の『胞(え)』も、ヒルコを乗せた『葦の船』も、みんなクニ〔世界〕の入れ物〔器〕だってコト。
 で、同じ話のくり返しなのだから世界〔ウマシアシカビの節(よ)の境(さかい)〕は内へ内へと向かって多層化して神世七代になっていくわけ。
  ※ふね【船・舟・槽】 ②水・酒などを入れる箱形の器。湯ぶね・酒槽さかぶね~③棺。「船入ふないり」[広辞苑]

 ヤマタノヲロチ=クサナギ=スサノヲ の正体〔元ネタ〕がウマシアシカビなのだが、これはちょっと長くなるのでまた後で。
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