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高知競馬情報局 inおーぷん競馬板

629名無しさん@おーぷん :2018/11/09(金)21:00:39 ID:0zs()
1枠1番 リチャード 岡村卓弥
ここまで高知では7戦して4勝・2着2回とほぼ完璧な成績で来ている元名古屋A組馬、逃げでも好位でも差しでも後方でも勝負できる自在性の高い脚質武器に2連勝の勢いでC1選抜特別も奪取するか
ただこの2連勝は赤岡修次騎手が騎乗しての2連勝、このレースではアーチザスカイに騎乗ということで岡村卓弥騎手に乗り替わりとなった、3走前にはこのタッグで2着の経験があるが、その時の勝ち馬は赤岡騎手鞍上のアーチザスカイ、ここでは果たして?




2枠2番 シルバーゲイル 宮川実
今年春にはC3組~C1組まで5連勝を収めた実績もあるが5月27日の鷹匠公園特別後にアクシデントがあったかおよそ3か月の休養、前走の勝利は復帰後の初勝利だった
復帰してすでに4戦消化と実戦の勘は戻っているように思えるが3走前の桜づつみ公園特別で8着と選抜戦での弱さを露呈、レースの主導権を握れるだけの先行力はあるので、あとは自分のペースへ持っていけるか




3枠3番 コピーライター 郷間勇太
前走のレディスヴィクトリーラウンド第2戦ではハイペースで進んだ先団の脚が上がったところをきっちり差し切っておよそ5か月振りの勝利を手にしたこの馬、ここも前の脚が上がれば急襲も可能か
もともとA組一般戦では好勝負をいくつかしていたため、本来の実力を考えればここで燻ぶってはいられないはず 鞍上は郷間勇太騎手に乗り替わったもののそれでも上を目指してひたすらに




4枠4番 クールジャイロ 嬉勝則
前走のC1選抜・飛龍の滝特別では前の勝利争いにこそ加われなかったがそれでも先行策から粘って3着確保、短距離とマイルではどちらが向いているかというと答えは出しにくい感じで、とりあえずは鞍上の立ち回り次第というところか
その鞍上は“土佐の鞍馬天狗”嬉勝則騎手、今年は黒潮菊花賞制覇など勢いに乗る老練な手綱で、前の勝利争いに突っ込む




5枠5番 メイショウエミュー 倉兼育康
前走のC1-6戦ではこれまで自分のスタイルだった追い込みの競馬をすっぱりと諦め先行策、これがハマったようで3馬身差の完勝劇を見せたこの馬、今回はどちらの競馬で臨むか
ただ先行力があるということは示したが追い込んだ時の鋭い末脚も魅力、ナムライチバンボシが馬路森林鉄道特別で行ったような先団をハイペースに仕立てて自身の決め手を活かす展開に持っていけないこともないので、そこは鞍上の倉兼育康騎手次第




5枠6番 レモンフェイヴァー 山頭信義
1年前はB組でも善戦を見せていたこの馬、最近はすっかり不振が続きたまに好走があるぐらいになってしまったが、意外性という意味でそれを捉えるならば面白い存在かもしれない
良い時は先行力活かして好位抜け出しを図る競馬ができていたが最近はメンバー次第で追い込みになったり逃げになったりと競馬が定まらない印象、思い切った競馬ができるなら




続いてハイレートクライムからサンダベンポートまでの紹介です
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