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近代主権論の歴史

315名無しさん@おーぷん :2017/11/18(土)23:45:15 ID:mlj
民の圧倒的多数が、鼓腹撃壌していて、極少数の不満分子しか投票しない選挙により成立した国会や国会で選ばれた内閣や内閣が選んだ最高裁の裁判官に、

投票した極少数の不満分子の福利の為だけの国政ではなく、鼓腹撃壌してて投票に行かなかった圧倒的多数の福利のためにも国政を実施するよう義務付けるのが憲法。

日本国憲法だと国民全体の福利の為の奉仕を公務員に義務付けているのが第一五条二項。

この奉仕の対象者=国政の福利の享受者=立憲の利益の享受者が、法により定められた主権者。

国政により国民が福利を享受出来ているかどうかは国民にしか判らない。

そのため、国政の福利の享受者である主権者を国民とする立憲民主主義は、国民を代弁する権威ある議会を必要とする。
立法権を振ります為の議会ではない。

日本国憲法第15条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。

有老人、含哺鼓腹、撃壌而歌曰、「日出而作 日入而息 鑿井而飲 耕田而食
帝力何有於我哉」
老人有り、哺を含み腹を鼓うち、壌を撃ちて歌ひて曰はく、
「日出でて作し 日入りて息ふ 井を鑿ちて飲み 田を耕して食らふ
帝力何ぞ我に有らんや」と。『十八史略』
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