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近代主権論の歴史

313名無しさん@おーぷん :2017/03/13(月)03:53:24 ID:zwl
法の義務付け的性格が社会からしか調達できない
というラスクの主張を受け入れなければ
法は一般的抽象的規範であるという見解を採用できない、と
いうわけです。

そういう立場をとるならば、
純粋法学のケルゼンの主張どおり、
司法も立法も同一の作用とみるのが
論理的に一貫します。
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