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合法(脱法)ハーブやアッパーケミカルなどの嗜好性薬物 その26

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140熾◆vPM//doQ6Dbn :2017/09/14(木)06:59:48 ID:???
コードネーム「P」について、改めてお知らせです。
とりあえず私は、この物質で「合法ドラッグ商人」の道を歩み始めることになりました。
残念ながら初回の生産量はごくわずかであるため、ほとんど出回らないかと思います。
ただ、当然ながら、追加生産も予定しております。

この物質については、覚醒剤的な作用の他、抗ヒスタミン作用、抗コリン作用があると推測されるため、
「暑い時期に摂取すると、発汗が抑制されて高体温症を生じるのではないか?」という懸念を持っていましたが、
最近の自己摂取により、暑い時期ならばかなりの汗をかくことが判明したため、発汗抑制についてはとりあえず安心することが出来ました。

また、この物質の未精製品であるコードネーム「粗製P」はかなり水溶けが悪く、
一方で構造の類似したコードネーム「P4」は結構水に溶けたという点から、
「P」もきちんと精製すれば「P4」と同様に水溶性が改善されると長い間考えており、
「P」の精製に時間を費やしたりしたのですが、結果的にほとんど水溶性は改善されませんでした。
おそらく、「P」そのものが低水溶性の構造を持っているのだと思います。
「P」は100mgを60mLの水と混ぜてよく振っても、まだ溶け残りが生じます。
ただし、今後、「P」の酢酸塩バージョンを制作することも検討しており、水溶性の改善についてはきちんと努力します。

「P」の主成分であると期待される物質は、分子量が339.81です(塩の状態)。
(過去スレにも書きましたが、そのスレが消えてログ速でしか見られなくなってしまってるので)
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