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合法(脱法)ハーブやアッパーケミカルなどの嗜好性薬物 その5

843熾◆vPM//doQ6Dbn :2014/12/27(土)13:52:14 ID:9fF
>>785
どうもリポドリンODの吐き気に気を取られて返信を忘れていたようです。

>白いMDAIはもはやMDAIではなかったです。

なるほどw
確かにいくら使ってもかなり弱かったですし、思い切って大量に入れても微々たる効果しかなかったような気がします。
しかし、その後出たMDAI-IIは、ODすると胆汁まで吐きまくる、かなり嫌な記憶がある代物でした。
そもそもMD基すらない化合物だったようですが……

>ジークスパイスというところがあつかったMDAIは一切溶けない砂状でした。

もしかすると、フリーベースだったのかも?

>なのでPV3もPVPは私は受け付けず、おまけでついてきても人にあげるか捨ててました。

初期はPV3とPVP(Game)は別物だったようですが、後期はどちらもα-PVPだったようですね。
初期は、PV3の方が多幸があると言われていました。

>そもそも作用に差が出る理由は知りませんが、現実、海外で別々のところから同じものを引いて同じ成分と思えないほど作用が違うものがあります。

2-FAについても、あまり効果がないベンダーと、そこそこ効くベンダーがあったようですね。
もしかすると、純度の差かと思います(混ぜ物をすると利益が出ますから)。

>科学的に考えると、効果が違うなんてあり得なくないですか?

一応、ラセミ体かキラル体かで、2倍ほど力価は異なります。
キラル体の、生理活性が強い方の物質の場合、約半分の量で同様の覚醒効果が得られ、
一方で肉体への負荷は約半分になります。
(覚醒作用は光学活性が重要だが、交感神経作動作用は光学活性とあまり関係ないため)

ただ、3,4-CTMPのように例外的にキラル体として売られていた物質はあったものの、
脱法市場のドラッグはほとんどラセミ体です。
不斉合成(キラル体を作る技術)はコストが高くなるため、価格競争の面で厳しいのでしょう。
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
※スレ主は1005まで投稿できるよ。次スレ誘導とかに使ってね

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