- -pv
スレッドの閲覧状況:
現在、- がスレを見ています。
これまでに合計 - 表示されました。
※PC・スマホの表示回数をカウントしてます。
※24時間表示がないスレのPVはリセットされます。
レス数が1000を超えています。残念ながらこれ以上レスはできません。

合法(脱法)ハーブやアッパーケミカルなどの嗜好性薬物 その5

414熾◆vPM//doQ6Dbn :2014/12/17(水)10:34:36 ID:oiS
フェネチルアミン系化合物の塩酸塩と言えば、大体苦いものですが、
これが硫酸やクエン酸、酒石酸塩などの場合、苦さは変わるのでしょうか?

確かアンフェタミンは何らかの理由で塩酸塩が使えず(理由は以前に読んだのですが度忘れしました)、
硫酸塩が使われているそうですが、そういった特別な事情がない限り塩酸塩が使われているのは、
それなりにメリットがあるからですよね。

今手元にないので確認できませんが、覚醒剤を扱った専門書に、
専門家が「覚醒剤を舐めてみるのは違法だからやったことはないが、塩酸塩はたいてい苦いのではないか」
と書いていたのを記憶しているのですが、これは逆に言えば他の酸の塩なら、
苦くない場合があるという意味なのではないか、と思い起こしました。
1000 : Over Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
※スレ主は1005まで投稿できるよ。次スレ誘導とかに使ってね

このレスの続きを表示(586件)

新着レスの表示 | ここまで読んだ

名前: mail:





合法(脱法)ハーブやアッパーケミカルなどの嗜好性薬物 その5
CRITEO