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合法(脱法)ハーブやアッパーケミカルなどの嗜好性薬物 その5

360熾◆vPM//doQ6Dbn :2014/12/15(月)01:23:47 ID:NBQ
>>359
へー、それは意外ですね。

先日、ケミカル総合の方でピロバレロン類のα位(PVPとPBPで長さが変わる部分)の長さと、
それによってどう薬効が変わるかの話があったのですが、理論と体験談が一致しなかったり、
一筋縄ではいかないものだと実感しました。

ドーパミンやノルアドレナリンの再取り込み阻害剤の場合、α位はPVPのように炭素数3である場合が最も高活性であると言われています。
(アンフェタミンのようなDA・NE放出剤の場合は、逆にα位が炭素数2以上に長くなると活性がガクッと落ちる)
少なくともブプロピオンのアナログでは、α位が短くなるにつれて活性がどんどん落ちていき、
炭素数1のブプロピオンはかなり弱めの(言い換えれば乱用されにくい)化合物になります。
しかし、どうもピロバレロンのアナログ(PVPとか)においては、必ずしもそうではないのではないか、
という可能性が持ち上がりました。
実際、α-PPPは結構強かったという経験をお持ちの方もいましたし、短くなったからと言って必ずしも
実際の薬効は劣っているわけではないというのが、興味深いと思いました。
ただ、ブプロピオンアナログの実験データは充実しているのですが、ピロバレロンアナログの実験データはあまり揃っておらず、
数値に基づいた分析ができないというのが残念でした。

(もしかするとピロバレロンアナログの場合、α位が短くなると放出剤としての作用が現れてくる?)
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