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合法(脱法)ハーブやアッパーケミカルなどの嗜好性薬物 その5

173熾◆vPM//doQ6Dbn :2014/12/07(日)18:19:46 ID:fT6
>>167
>あれは商材は要る物ではないですからw

え、そうだったんですかw
一応洗剤とかそれなりに使えるものは売ってるみたいですが……
(まあ、説明会で不公平な手口でアムウェイ製品の方が優秀だと見せつけるようなやり方はしてますけどね。
たとえば市販洗剤の原液と薄めたアムウェイ洗剤を比較して、「アムウェイ製品は薄めてるのに、水で流すだけですぐに食器から流れ落ちる」
とかやったりしますが、市販洗剤の方も薄めれば同じ結果になるらしいです)

>中間層が自由に設定できないんじゃないでしょうかね。

なるほど。
私自身、マルチ商法入門の本は何冊か買ったのですが、どうやって開拓するかがメインで、
細かい制度については載っていませんでした(業者によって違うし)。
ネットで調べたら、ある業者の場合、値段を変えても良いとされているようですが、
この制度がどれくらい一般的なシステムなのかは分かりませんでした。
あまりネット上にシステムの説明は載せないようですし……

>そうするとリスクがあるでしょ逆にこっちは。

購入者が、自分も売人になると逮捕リスクが増えるっていう意味でしょうか?
確かに違法薬物の場合はそうですね。

そこで、合法ドラッグの場合、売人になってもリスクは微々たるものであることから、
消費者が気軽に販売者に鞍替えしやすいと思うんですよ。
10gで買って500mgずつ売る、とかね。
違法薬物の場合は、多くの人が売人になる踏ん切りが付かないまま消費者で終わっていましたが、
合法ドラッグの場合はそのハードルが低いので、より本来のマルチ商法に近くなれるかなと思います。

こういう風にユーザー同士で売買するようにすれば、国の買い上げ調査も効きませんし、
規制も遅くなるだろうなと思います。
案外、脱法ドラッグは今後、こういったマルチ商法的な消費者同士の売買で生きながらえていく可能性があると思いました。
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