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明治・大正ときて、昭和になった途端にみんな馬鹿になる

1名無しさん@おーぷん:2017/07/12(水)00:14:23 ID:sHm()
明治
大久保利通、伊藤博文、桂太郎など超有能政治家が揃い踏み。
世界の端っこの極小国家から極東の憲兵へ大進化。

大正
世界大戦に乗じて更に躍進。英米に次ぐ大国になる。
内政面でも民主的な政党政治が確立。学術・文化も花開く。

昭和
クソ不景気。農村の身売りは当たり前、東北では餓死者まで出る始末。政府は無策無能。
そのくせなぜか大陸経営に手を出して大赤字。それでも満洲国で満足しときゃよかったのに、わざわざ蒋介石と大陸全部使ってアルティメット追いかけっこ。何の目的もないまま。
内政では、無能な政治家と馬鹿な軍人が大喧嘩。しかも全員無責任。首相が変わりまくって国策もクソもない。テロの蔓延る殺伐とした世界。
外交では、喧嘩する理由なんかないはずの英米と険悪ムード。逆に敵だったはずの独ソとはお友達になっちゃいました。もちろんどちらにも裏切られる。
挙句の果てに英米と戦争おっ始めて国中焼け野原に。苦労して育てた満洲の資本はノーマークのソ連に全部持っていかれる。そしてそれでも首相はコロコロ変わる。少しは真面目に戦争しやがれ。


なぜなのか?
397名無しさん@おーぷん :2017/09/21(木)06:53:32 ID:TfR
http://datsuaikokukarutonosusume.blog.jp/archives/1067555255.html

定義がハチャメチャではお話にならない。
私はこのサイトの全ての情報に、100%全面的に同感している訳ではないが、
【定義の重要さ】について語る部分についてはまるっきり同感である。

やはり人間という生き物は、【ちゃんとした定義】が在るべきだし、
在るからこそ会話が出来る生き物なのだ。

「国家の定義」も「無条件降伏の定義」も無いのに、
【無条件降伏は国家の滅亡を意味しない】
などと手前勝手な駄々をこねる奴では困るのだ。
398名無しさん@おーぷん :2017/09/21(木)08:51:30 ID:bbZ
>馬鹿は青リンゴを「翻訳ミス」と思いこんでいるが、実際には「あを」と呼ばれていた長い時代の名残でしかない。
なんで青りんごが翻訳ミスなんだよ、それこそ脳内言語への翻訳ミス(勘違い)だろう
「認識など出来ない」という人の言葉の翻訳を疑っていると考えるべきなんだよ
みどり色という単語がなくても翻訳が面倒になるくらいでグリーンという色が扱えない訳ではないので
生活で困りはしないという話
399名無しさん@おーぷん :2017/09/21(木)09:38:09 ID:TfR
>>395
>翻訳が間違ってるんじゃないのか?

これ、誰が書いたんだ?
400名無しさん@おーぷん :2017/09/21(木)09:48:48 ID:TfR
>>398
>みどり色という単語がなくても翻訳が面倒になるくらいでグリーンという色が扱えない訳ではないので生活で困りはしないという話


キチガイのキチガイたる所以がこの詭弁w

「単語」「翻訳」「面倒」「色」「生活」「扱う」「困る」

もしもこれら、お前の書いた言葉のことごとく全てが、
「定義も名称も存在しない言葉」
だったとしても、お前としては、
「生活で困りはしない!」
などと言い張れるのかwww

この馬鹿は、歴代日本人のお陰によって、物事に明確なる「名前」と「意味」が付けられた事に感謝出来ない。
感謝する知能が無い。
そんな知能レベルの人間が、「歴史」「法学」を語るのだからお笑いである。

人間は、洋の東西問わず、認識出来ない物を、何らかの形で言葉にし、意味付けを与えて認識出来る物にしてきた。

ヨーロッパで大量に死んだペストやコレラを、
「神の罰」みたいな非科学的な説明をしてでも、
何らかの名前と意味を与えようとしたのが人類の歴史である。
名称を与えられ、定義付けも行われたからこそ、ペストやコレラの研究も進み、今では治療法も確立されるに至った。
結核やインフルエンザ、天然痘、狂犬病なども全て同じである。
(インフルエンザや狂犬病は「撲滅」ではなく、「予防」しか出来ないのが現状だが)
そもそも名前が無くて定義も無いなら、どうやって対策や治療を行えると言うのか?

この手の「過去の先人」に対する敬意が皆無な奴は、歴史を語るなと言いたい。
まして、判例絶対主義の法学に口出す権利など無い。
401名無しさん@おーぷん :2017/09/21(木)12:20:36 ID:bbZ
>>399
「これ」とは何を指しているんだ?
>>399の引用文をこのスレで直近誰が書いたかという話なら、「青りんご」と書いた人物だとわかる
>>395の書き込み内容は、青りんごの例を持ち出すことによって、直前の書き込みで言い出した人の話題について
「そんなことはないだろ」と耳を疑っているのだから、ミスを疑ったのも>>394にある「賢い」人の話の訳の内容だと考えるべき
自分で言い出した青りんごが訳のミスではお話にならず言い訳にしかならないのだから、「訳が間違ってる」と思ったのは青りんごではない

>>400
それこそ詭弁だな
日本語のいろはも通じない「みどりご」なら親が言葉を教えればいい
知能が無い「ミドリムシ」とは話したりはしないから生きていく上で困りはしない
402名無しさん@おーぷん :2017/09/22(金)06:37:35 ID:qV8
>>401
日本語の成り立ちや、言語の基礎知識も無いキチガイの詭弁なんか必要無い。
さっさと孔子やヴィトゲンシュタインを否定したその屁理屈を、世界中の人間に認めさせてこい!

「定義なんかいらない!」
「単語の定義なんか無くとも別に何ら困らない!」

これを納得させてこい!

反 知 性 主 義 者 の 大 馬 鹿 が !
403名無しさん@おーぷん :2017/09/22(金)08:44:49 ID:Qfq
>孔子やヴィトゲンシュタインを否定
ダウト
デタラメな翻訳を疑っているだけ
妙な翻訳を馬鹿がさらに直訳したりすれば原文とかけ離れた意味になるのはよくある事だろう
誰の名前を出そうが本人の行為でなければあくまで名前を借りた名無しの主張に過ぎないと言える
ただ盲信しているだけで疑えないのなら非科学的なので黙るべき
404名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)05:35:50 ID:VhE
>>403
「定義なんかいらない」
「無くても生活に困らない」
などと馬鹿げた事をほざいたのはどこのキチガイだ?
その事こそが『孔子やヴィトゲンシュタインの否定』と言うのだが。
どうやらキチガイは自分の言葉や行動の「意味」が理解出来ないらしい。

「主権国家の定義」と「無条件降伏の定義」無くして、
『国家は滅亡しない』なんて言えないのは当たり前。

どういう「状態」が「主権国家の存続」と呼ぶのか、
どういう「状態」が「主権国家の滅亡」と呼ぶのか、確固たる定義も無いくせに、
何が「無条件降伏は国家の滅亡ではない」のか?

キチガイの詭弁も大概にしろ!
405名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)09:24:26 ID:FEA
>>404
なければ作ればいいって話だよ
百聞は一見にしかずというように、言葉で納得できるように説明するのは難しいが
定義として皆が納得する説明がなければ学者に作らせればいい
406名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)18:26:45 ID:VhE
>>405
定義が無ければ、その肝心の「学者」ですら、「認識」が出来ないのですがw

例えば、フランスでラボアジエが酸素を発見するまで、
一体どこの学者が、
「呼吸とは何をする行為なのか」
「なぜ息を止めると苦しいのか」
「なぜ高い所に登ると苦しいのか」
「なにゆえ火をつけると燃える場合と燃えない場合があるのか」
これらについてまともに考察出来てたんですかねぇ?

ラボアジエだって「かなりの変わり者」だったから、誰も気にも留めない「空気」「酸素」の研究を行ったのですよ?
全ての人間が、ガリレオやラボアジエ、パスツールみたいな「変わり者」とは思わないでほしいですね。
407名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)21:19:06 ID:VhE
>>405
今、日本史板で「キチガイ」が大暴れしてるけど、もしかしてお前かな?

第二次大戦で必要となる「飛行機」の話をしていたはずなのに、
「制空権獲得用の戦闘機」でもなければ、
「敵基地や敵艦隊の爆撃機」でもない、
『人を乗せなければゴムで飛ぶ。だから石油なんか無くたって良い』
なんてとんでもない物を「飛行機」などと言い出したクソバカが喚き散らしてるんだが。

これ一つ見ても、【言葉の意味や定義】が如何に重要かって事が解るな。

まさか、戦争の話に出てくる「飛行機」に、制空権獲得や爆撃のイメージではなく、
遊覧飛行をイメージするクソバカがこの世に存在するとは思わなかったが、
実際、日本史板にそんなクソバカが居る以上は信じざるを得まい。

この世には、戦争中の飛行機について語るのに、
戦闘機でも爆撃機でもない、そもそも「人を乗せられない」代物を持ち出すキチガイが存在する。
そんなクソバカを排除する為にも【言葉の意味や定義】というのは重要なのだ。

戦時下の飛行機が遊覧飛行なんかやってられる訳もなく、
戦闘機か爆撃機、偵察機に加えて、
せいぜいが兵員輸送機くらいしか出番が無いという事は、
議論の上で当たり前の前提としておいてもらわねば困る。
408名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)21:22:41 ID:FEA
>>406
定義の無い所から説明を誰かが言い出しては消えていく中で、淘汰されずに残って広く認められた定義が出てきたんじゃないのか?
既存の定義を打ち破るには「変わり者」の登場が必要かもしれないが、認識は正確なデータ集めと分析能力があれば可能な筈
まあコンピュータの無い時代にそれが出来るってだけで勘がいい天才なんだろうけどもさ
409名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)21:25:21 ID:VhE
軍艦や飛行機を動かす「石油」が無いから南進せざるを得なかったと指摘されて、
キチガイが発狂して吠える間抜けな図w

http://awabi.open2ch.net/test/read.cgi/history/1504320028/59
>>59
>飛行機なんて人を乗せなきゃゴム動力で飛ぶんだよ


「人を乗せない飛行機」に、一体何の意味があるのか?
当時は誘導技術さえも未発達。今では当たり前のように世界中に普及しているレーダーだって最新兵器のように言われていた時代である。
ミサイル技術だって、ドイツがやっとV2ミサイルを発明した段階である。

たかだか体重60kg程度の人が一人も乗れないのであれば、
敵航空機の撃墜用の機銃や、敵基地や艦隊攻撃用の爆弾さえも積めないのであろう。

こんな「飛行機」に一体何の意味があるのか?
こいつにとって、戦争とは生きるか死ぬかの攻防戦ではなく、
己の 妄 想 架 空 戦 記 を満足させるだけのお遊びなのだ。

こういう馬鹿が出てくるからこそ【定義】というのは必要なのだ。
410名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)21:32:12 ID:VhE
>>408
そもそも認識出来なければ、データを集めようとすらしないでしょ。

「水と空気と安全はタダ」みたいに言われてた日本では、
誰もこれらについてデータを集めようだなんて思わなかったでしょ。

大体人工知能だってそこまで優れている訳じゃない。
そこらの人間以上にデータだけなら豊富に詰め込んだ最新式AIが、
『ヒトラーは素晴らしい!ユダヤ人は死ね』
みたいに書いて顰蹙を買った事を忘れたのか?
それとも知らないのか。

『2001年宇宙の旅』からずっと、人間をはるかに上回る知識とデータ量を持ったコンピューターが暴走するストーリーなんてのは、飽きもせず続けられている。

所詮コンピューターには、「人生経験」などという物は体験出来ないし理解も出来ない。
411名無しさん@おーぷん :2017/09/23(土)21:46:01 ID:FEA
>>407
航空機は第一次大戦で急速に発達したわけで、最初の軍用機の話であればそれ以前だという認識がない奴って定義以前の問題じゃないか?
軍用という話なんだから最初は偵察機だろう
これなら民間機のような安全やコストを度外視して飛べるんだから

エンジンは確か元々アルコールかなんかで動いてたんじゃなかったか?
412名無しさん@おーぷん :2017/09/24(日)05:08:28 ID:8H6
>>411
今みたいな無人兵器があるならともかく、
人が乗らない偵察機なんて当時有り得ない。
そもそも制空権が取れてない時点で偵察なんて無理だろう。

日本軍は、それでも制空権が無い場所で何とか偵察する方法として、
「強行偵察機」なる物まで発明した。
プロペラ機でありながら時速700km近い高スピードで飛び回る事が出来た、
GHQお墨付きの「日本の最速機」である。

しかしながら、これはアメリカ製の優れたオクタン価のガソリンを使用した場合の話であって、
末期日本のような松根油のような粗悪品を使っていたような状態では性能をまともに発揮出来るはずもない。

結局、「制空権が無ければ偵察も爆撃も出来ない」という結論に至るしか無いのだ。

それに、「軍艦や飛行機を動かす石油が無いから南進した」と言われて、
『石油が無いならゴム使えば良い』なんて言い出す馬鹿がまともであるはずもない。

天然ゴムはマレーシアやインドネシアなどで採れるのであり、当然の事ながら南方産である。
こんなでは、石油の為に南進ではなく、ゴムの為に南進するだけの事ではないか。
413名無しさん@おーぷん :2017/09/24(日)10:22:59 ID:Rnl
>>412
そもそも「制空権」なる概念が提唱されたのは一体いつなのかという話じゃないか?
誰かが言いだせば「制海権」辺りからの類推で容易にイメージ可能だから支持されると思うし
特に言い出さなくても認識が共通していた可能性もあるけど、まだその状態では不確定で定義はない訳だ
414名無しさん@おーぷん :2017/09/25(月)01:32:08 ID:QJw
>>413
さすがに戦争重ねてる内に制空権の重要性については解ってくるはずだろう。
よっぽど過去の戦訓から学ぶ能力が無い阿呆でない限り。

そもそも航空機が発明され、第一次大戦を経験した世界では、「爆撃機優先論」が主流であった。
ヒトラーも山本五十六も、カーチス・ルメイでさえもこれを絶対の前提としていた。

イタリアは世界で初めて戦争で飛行機を使った国である。
第一次大戦よりも早く、それは伊土戦争であった。
伊土戦争や第一次大戦での経験を踏まえ、イタリアの軍略家であったドゥーエは、新たな飛行機による航空戦略理論を発案した。
地上では守りに徹し、爆撃機によって敵地の奥深くまで侵入して敵の工場やインフラなどを攻撃するという物だ。
この理論では民間人の犠牲もやむなしとされる。
ハーグ条約では「民間人の攻撃は禁止」とされているが、
ドゥーエに言わせれば、そもそも総力戦の時代に、一切戦争に関わっていない純粋な「民間人」なんぞ存在する訳がないのだ。
兵器や弾薬を作っている軍需工場はもちろん、衣服を作ってる会社だって簡単に軍服製造工場に鞍替え出来るのだし、
農民ですら、作った作物は兵隊の食料となる。
労働者の税金でさえ、敵の軍事力を支える軍事費となる。
ならば「攻撃を禁止される民間人」などという物は総力戦の時代にはどこにも存在しないのであって、
味方の命を活かす為にも航空爆撃を繰り返すべきである。
また、爆撃が繰り返されれば、敵の市民も恐怖に震え上がり、継戦意欲が失われて反政府行動が燃え上がり、
早々に戦争を終わらせる事が出来るかも知れないのであるから、
航空爆撃戦術は非常に有効である。

第二次世界大戦当時の世界中の航空戦略理論は、このようなドゥーエ理論に基づくものであった。
ドゥーエ理論には色々な欠点があったが、結局ベトナム戦争での北爆が失敗に終わるまで、大きな修正が行われる事は無かった。

まず制空権という概念がドゥーエ理論に無く、爆撃機しか考えていなかった事により、無駄に爆撃機を失う羽目になった事。
次いで、爆撃被害が度重なれば、敵国国民に厭戦感情が沸き上がると考えていたが、
イギリスでもドイツでも日本でもベトナムでもまるっきり逆で、「一矢報いてやる!」と一層抗戦意欲が高まった事。

支那事変で爆撃機がボコボコ落とされていた日本軍は、
さすがにドゥーエ理論で言及されていなかった「制空権」について理解する所があった訳だ。
415名無しさん@おーぷん :2017/09/25(月)05:52:04 ID:QJw
それはともかく、
『軍艦や航空機に使う石油が無いから南進せざるを得ない』
と書いた時点で、ここで言う「航空機」とは単なる旅行用の旅客機ではなく、
軍隊が使う「戦闘機」か「爆撃機」、ついでに偵察機くらいであろう事は、普通の国語力が有れば理解出来るはずだ。
軍艦と並び称されている以上、航空機が軍事用でない訳がない。

しかし世の中には、
「軍艦や航空機を動かす石油が無いから南進した」
と書いて、
「石油が無いなら、人を乗せなければゴムでも動く」
などとトンチンカンな事を喚き出すキチガイが厳然として存在しているのだ。

・ここで言う航空機とは、単にラジコンのように空を飛べば良い代物ではなく、制空権獲得の為の戦闘機か、敵攻撃の為の爆撃機でしかない事

も理解出来ず、

・天然ゴムは英領マレーや蘭印の特産品、つまりは南方の特産品であり、石油の代わりになどならない事

これさえ理解出来ない、というか知らない。
日本で無数にゴムなんか手に入ると狂信しているのだろう。

第一、戦争に使う飛行機が、「人を乗せられない」時点でまるっきり役立たずである事すら理解出来ない馬鹿なのだが。

21世紀の今ならば空を飛ぶ無人兵器だって可能だろうが、
第二次世界大戦の当時、誘導兵器や無人兵器などという物が技術的に作れたかどうかすら考えられない阿呆なのだ。

【定義が大事】というのはこれでも解る。

「制空権獲得用の戦闘機か、敵攻撃用の爆撃機」
という意味しか持たせていない「航空機」という言葉を、
「人を乗せなければゴムでも飛ぶ」などと、何の役に立つのか意味が解らん代物を持ち出して反論するキチガイがこの世に存在する以上、
「航空機」という言葉についても確固とした定義が必要なのは当たり前であろう。

もちろん、戦争とは関わりなく、全日空や日本航空の話題の時に「航空機」と言ったからって、
それは戦闘機や爆撃機を指す訳ではない事は自明である。
旅客機の事であるのは、余程の馬鹿でない限りは理解出来るはずだ。

しかし、この世には何度も繰り返すように【余程の馬鹿】が存在しているのだ。
【文脈】がまるで読みとれないキチガイが存在しているのだ。

そういうキチガイ馬鹿の為にも、定義は必要なのだ。
416名無しさん@おーぷん :2017/09/25(月)08:50:28 ID:OZl
時系列を把握せずに歴史を語るなよ
定義がなければイメージもないという話の真偽が問題なんだから
制空権の定義が大事だという話をしたければ大戦以前の定義がなかった当時の話をすべき
存在に異論が出ていない第二次大戦時の話で荒らすのは馬鹿の一つ覚え
417名無しさん@おーぷん :2017/09/26(火)04:47:31 ID:vDx
>>416
お前がな?
定義も知らずに歴史を語るなよ。
歴史以前に国語を勉強してこい。
418名無しさん@おーぷん :2017/09/26(火)05:03:54 ID:vDx
「議論するには定義が大事」って言葉に何でそこまで噛みつくのかな?
己の国語能力の無さが明らかになっちゃうから?

議論する上で、相手の定義とこちらの定義が食い違っていたら議論にならないのは自明だよね?
なんでそこまで単語の意味や定義の重要性を否定するのかな?

お前は孔子やヴィトゲンシュタインを否定した事は無いとか言ってたけど、
やってる事はズバリその【否定】その物なんだけど。
419名無しさん@おーぷん :2017/09/26(火)09:00:04 ID:roP
>>418
議論を省略するための基礎としての真の定義が必要なのであり
食い違ったりグラつくような自称定義は只の仮定でしかない
そんな崩れやすいものを土台に使って組み立てられた主張は砂上の楼閣なのは明らかであり
否定材料に使われるだけなので確実なもの以外を利用したところで議論省略の役に立たないだろう
420名無しさん@おーぷん :2017/09/27(水)00:00:56 ID:VWU
>>419
お前ですら「定義は重要」って認めてんじゃんw
『生活に困らない』とか言ってたのは口から出任せの嘘だったって事ね?
421名無しさん@おーぷん :2017/09/27(水)02:03:11 ID:pzZ
>>428
>>419の文に重要という語句は一切出てこない
つまり出任せの嘘を言ってるのはID:VWU

定義が無いと困るのは定義の言い換えができない人だけ
例えばBをAと定義した事を理解していれば、Aという語句が使えなくてもBの文で置き換えれば説明は完了する
それに対して、逆にAという語句に同音多義語があって聞き手がBの定義と特定できなければ説明全体が意味不明になるし、
生兵法で解釈を間違えればトンデモ解釈のできあがりだ

Bという説明はAと呼ばれるようになる前から存在しなければそもそもAと定義できなかった訳で、
結局、Bさえ知っていればAという定義を知らなくても説明に困らないと言える
422名無しさん@おーぷん :2017/09/28(木)04:14:30 ID:8VD
>>421
必要と重要は違うとか言い張るキチガイかwww
423名無しさん@おーぷん :2017/09/28(木)04:21:32 ID:8VD
>>421
>定義が無いと困るのは定義の言い換えができない人だけ

言い換えが出来る時点で「定義」とは言わない件についてw
やっぱりこいつは日本語能力がゼロだったなw

【定義】
1 物事の意味・内容を他と区別できるように、言葉で明確に限定すること。

2 論理学で、概念の内包を明瞭にし、その外延を確定すること。通常、その概念が属する最も近い類と種差を挙げることによってできる。


キチガイ馬鹿は、国語辞書を引く能力も無いらしいwww

そもそも漢和辞典を調べれば解るが、「義」という漢字だけで「意味」というニュアンスが含まれているのだ。
意義・奥義・疑義・教義・原義・語義・広義・講義・字義・多義・本義・名義
全て「意味」というニュアンスで用いられている。
そこに「定める」「定まった」という意味を持つ「定」の字が付けば、
【定まった意味】 =【言葉で明確に限定された意味】
となるのは当たり前だ。

国語辞書も調べなきゃ、漢和辞典すら引こうとしない馬鹿って何なの?
424名無しさん@おーぷん :2017/09/28(木)04:27:36 ID:8VD
>>419
>議論を省略するための基礎としての真の定義が必要なのであり

なお、国語辞書も引こうとしないキチガイ馬鹿に「必要」という言葉の意味も教えてあげようwww

【必要】
なくてはならないこと。どうしてもしなければならないこと。また、そのさま。


まぁ「必要」というのは「必ず要る」という文字通りの意味なのであり、
「なくてはならない」のは当たり前の事である。

キチガイ馬鹿は、「定義なんか無くても生活に困らない」などと喚いたくせに、
「必ず必要」などとその場その場でコロコロ言う事を変えるキチガイであるw

いや、そもそも国語能力が無い馬鹿なのか。
425名無しさん@おーぷん :2017/09/28(木)04:32:45 ID:8VD
なお、キチガイ馬鹿は「重要」という単語の方が「必要」よりも意味が【軽い】という事も知らないwww

【重要】
物事の根本・本質・成否などに大きくかかわること。きわめて大切であること。また、そのさま。


「必ず要る」=必要よりも、
「極めて大切」=重要の方が意味合いとしては軽い事も国語辞書を引かないキチガイ馬鹿には理解が出来ないwww

お前のようなキチガイ馬鹿が存在する事こそ、
【定義】が【必要】である決定的証拠だねwww

無論ここで言う【定義】とは、キチガイ馬鹿の振り回す俺様定義ではなく、国語辞書の意味に決まってるし、
【必要】という言葉も、国語辞書に記載されている通りの意味なのだがw
426名無しさん@おーぷん :2017/09/28(木)06:08:36 ID:9uU
>>423
「定義の言い換え」は定義ではないと認めるわけだ
誰かの自称定義を知らなければ言い換える必要もない
つまり、定義がなくても困らないね

>>424
議論を省略するために無くてはならない
つまり、そもそも真の定義でなければ議論省略の役に立たないので議論を省略できず
議論を省略しなければ「なくてはならないこと」もない
と言っている訳だ

>>425
議論を省略しなければ必要も無いのだから枝葉末節である
当然、根本に大きく関わる方が意味が重いだろう
427名無しさん@おーぷん :2017/09/28(木)21:30:43 ID:8VD
>>426
詭弁も大概にね。
お前みたいな日本語のやりとりを否定する馬鹿キチガイが一匹でも存在する限り、
単語のきちんとした「定義」は【必要】だからね?

自らのデタラメな主張を顧みてから物をほざけば?
428名無しさん@おーぷん :2017/09/29(金)00:18:40 ID:8cl
>>427
何が詭弁なのか説明して誰かを納得させてみろよ、それができるまでスレに出てくるな
伝言ゲームの結果のようなひねくれた翻案解釈しかできない断章取義を相手にする限り、
定義がどう曲解されるかは予測不能なので説明の役に立たないのはご覧の通りだ
429 :2017/10/07(土)11:55:56 ID:5ky
>>428
はて?
国家の定義も無条件降伏の定義も国家の滅亡の定義も説明出来なかった知恵遅れが、
何を偉そうにふんぞり返ってるんですかねw
430名無しさん@おーぷん :2017/10/07(土)13:23:03 ID:J2z
一週間以上掛って誰も納得させられずにまた1人で来たんですか?
431 :2017/10/09(月)15:03:41 ID:yMk
>>430
お前みたいな暇人じゃないのでw

いつになったら無条件降伏の定義をするんですか?
いつになったら国家とか主権国家の説明をするんですか?
お前の考える国家の滅亡って何ですか?
国家の主権が奪われて存在しない状態を独立国とか頭おかしいんですか?

一言も答えずに詭弁使って逃亡してるキチガイは黙ってろよ
432 :2017/10/09(月)15:12:56 ID:yMk
さて、キチガイは放っておいて、宮沢俊義と八月革命論についてである。

小林よしのりや高森明勅もまた、八月革命論はおかしいと指摘している。
どんなに法律知識が無い素人であろうと、宮沢俊義の本を読めば頭のおかしな詭弁がすぐに解るのだ。

宮沢俊義は、「天皇はめくら判を押すだけのロボット」とまで言い放った。
宮沢は、イギリスが国王を「象徴」にしている事について全く無知蒙昧である。
イギリスでは「めくら判を押すだけのロボット」どこらか、つい少し前までは「拒否権」すら持っていたのだ。
イギリスの総理と国会が同意した上で国王に持って行った法案に対して、
イギリス国王は署名捺印を拒否して差し戻す権限はある。
「君臨すれども統治せず」の本家本元は、決して国王を「めくら判を押すだけのロボット」などとはしていないのだ。

あくまでも「差し戻す」とか、素晴らしい法案であったらなら「激励する」権利が有るだけで、
国王自身が法律を作ったり公布したり出来ないというだけなのだ。

日本では天皇が何をどう考えていようが拒否権も無ければ、
法案に注文を付けたり、危惧を表明したり、または激励する権利すら存在しない。
全ては狂った宮沢憲法学が幅を利かせているからである。
433 :2017/10/09(月)15:19:05 ID:yMk
サッチャーの時代、エリザベス女王は何度かサッチャー内閣の提出した法案について、
「イギリス臣民の為になるとは思えぬ」という理由で署名捺印を拒否している。
サッチャーも激怒する事しきりであったが、サッチャー内閣の支持率はフォークランド紛争の時を除いてずっと不人気だったのでエリザベス女王の注文を無視出来なかったのだ。
サッチャーの新自由主義的政策によって没落しそうになっていたイギリス臣民をギリギリの所で守っていたのはエリザベス女王であった。

このように、国民を保護する為ならば無茶苦茶と思える政策にノーを表明する権利くらい、国王にだって存在しているのだ。
人権0の奴隷のように天皇や皇室を定義した宮沢憲法学、そしてそんなのを鵜呑みにした日本の憲法学界の罪は重い。
434名無しさん@おーぷん :2017/10/09(月)22:21:48 ID:8L4
>>431
そういうくだらないことを書き込まなければ暇ができますよ
どうぞ誰かを納得させてからお越しください
435 :2017/10/10(火)03:34:11 ID:Ufa
>>434
まずお前が「単語の定義なんかいらない」「生活に困らない」って事を国語学の世界で納得させてきて下さい。
単語の意味も解らん幼稚園児は歴史を語るな。
436名無しさん@おーぷん :2017/10/10(火)19:12:00 ID:6E5
>>435
納得できないなんて言ってる暇な学者がいるのだったらをここに連れてきてくださいな

忙しくて納得させられないような人の出る幕なんていうのは場末の匿名板にはありませんので安心してお帰りください
437名無しさん@おーぷん :2017/10/11(水)10:33:03 ID:NCa
定義なんかいらない、生活に困らないなんて言ってる学者をまず連れてこいよ、アホw
438名無しさん@おーぷん :2017/10/11(水)10:35:24 ID:NCa
どの学者も、論争する上では共通の理解が必要である事は認めるはずだし、
その為には正しい定義が必要不可欠である事も認めるはず。

キチガイだけがそれを認められないだけなんだよ。

四の五のほざく前に、世界中に「単語のきちんとした定義なんて生活に困らないからいらない」と納得させてこい!
439名無しさん@おーぷん :2017/10/11(水)10:36:05 ID:NCa
どうせそんな能力無い無能だから、世界の人々に定義なんか不要なんて納得させられないくせにw
440名無しさん@おーぷん :2017/10/11(水)20:45:57 ID:vOs
>>438
認める「はず」では只の希望であってなんの反論にもなっていませんよ
他の人が異議を出してこない以上は、話を知っている暇人はとりあえず納得していると考えるしかありません
441名無しさん@おーぷん :2017/10/16(月)06:31:43 ID:fAT
ノーベル文学賞を元日本人が取ったらしいけど、
さっさとキチガイ馬鹿は、
「単語の定義なんぞいらない、生活に困らない」
と言うキチガイ理論を世界中に納得させてノーベル文学賞を貰ってくれば?www
442名無しさん@おーぷん :2017/10/17(火)13:00:11 ID:DZE
ノーベル賞は贈呈する権威が納得したというだけで、ミュージシャンとかの受賞に納得しない人もいたよね
書き込む暇があるなら納得してない人をここに連れてきなよ
443名無しさん@おーぷん :2017/10/30(月)11:28:38 ID:mMU
■「反薩長史観ブーム」の捏造を許すな■

「○流ブーム」に続き、新たなブームの捏造を仕掛ける動きがあったので、注意喚起を兼ねてここに公表する。
そのブームとは「反薩長史観」。その名の通り、薩摩長州の志士をボロクソに中傷する史観のことである。
誤解しないで頂きたいのは、この「反薩長史観」とは新選組や白虎隊などに心酔した結果の、一種の判官びいき的な「親幕反薩長」感情・史観のことではない。
反日パヨクが仕掛けた一種の反日極左史観に他ならない。
イデオローグである武田鏡村は
「歴史修正主義的な傾向の強い安倍晋三首相は「長州」出身であり、その言動には「薩長史観」が深く反映されている。」
「薩摩と長州を中心としてつくられた絶対的な天皇主義、軍国主義、愛国心であった。」と言い、
「反薩長史観」のバックボーンが、反安倍、反日、反皇室のパヨク思想であることを図らずも吐露している。
奴らの狙いは何か?それは2018年を見据えた反日パヨク運動の扇動である。
2018年は明治維新からちょうど150年目である。またこの年のNHK大河ドラマは「西郷どん」である。
この歴史的な節目の年に便乗する形で反日パヨク運動を激化させる危険性がある。
例えば
・政府主催の明治150年式典に対するテロ行為
・「鹿児島県民と山口県民は日本最凶のDQN県民」というプロパガンダを垂れ流し、日本社会の分断を図る。
・「明治維新を評価する奴はネトウヨ」キャンペーンを繰り広げ、評価する人に対する嫌がらせやテロをする。
・「(アメリカ南軍のリー将軍のように)西郷隆盛の銅像をぶっ壊せ!!」と喚き、西郷像を破壊する。
・西郷像のみならず維新の元勲の像も破壊され、靖国神社や松陰神社などの元勲由来の神社もテロを起こされる。
・「皇太子の娘の名前を改名せよ!」と喚き、東宮御所前をデモ行進する。(御名前の由来が西郷の座右の銘である「敬天愛人」だから)
このような奇痴害活動を絶対に阻止しなければならない。
444名無しさん@おーぷん :2018/02/07(水)16:59:19 ID:n6g
>>320
台風名をカスリーン台風などのアメリカ式にしたり
夏時間を強引に導入させりした事も忘れずに
445名無しさん@おーぷん :2018/02/07(水)17:16:58 ID:n6g
>>171
ドイツ基本法ではドイツ側が出した妥協案が認められたんだよな
446名無しさん@おーぷん :2018/02/07(水)18:45:22 ID:KQT
明治政府が廃刀令出して洋式に改めたからといって、独立国家として無力だった証拠だとは言えないんじゃないか?

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