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小泉純一郎は運が強すぎる ▲@open-5▲

225三文易者◆MGhP/YWj7E :2018/01/14(日)01:01:36 ID:IcZ
 せっかくですので、この件に関するもう一つネタを投下しておきます。

 古代黄河流域は、放っておいても穀物(粟)が生えてくる豊かな土地でしたが、
たんぱく源は不足していました。
 ただ、この時代でもすでに「人間は余っていた」わけですね(意味深)。

 一方、古代の女性の魅力は「子供がたくさん産めそうなこと」です。
つまり、女性的な部分が大きいことです。
(古代の女性像を見ればわかるかと)

 としますと、女性的な部分が大きいならば、嫁の貰い手が引く手あまたで、
結納金(物資)が期待できますから大切にされましたが、
女性的な部分が貧しい(例;72)と、嫁の貰い手がなく無駄飯食いとなり、
文字通り喰われる危険性があったわけです。

 女性的な部分が大きい貧しいは、現代日本サブカルの鉄板ネタですが、
古代中国では若い娘の生命に直結するネタであったわけですね。


 文王はそのような千早さん(仮称)を物資と引き換えに買い集めて(親元では危険)、
自分直属の巫女(西周プロダクションのアイドル)としたわけですね。
 また、巫女の引退先は、所属する部隊の内、功績をあげて士大夫に出世した者と、
文王が仲立ちとなって結婚するというパターンが多かったそうで
(文王が仲立ちとなった以上、彼女たちを粗末にするわけにはいかない)


 というわけで、この軍制は女性保護の目的もありました。
※文王だけでなく、次の武王もこの手の女性保護の逸話が多い。


 孔子はこの手のネタも気に入らないわけです。
周は男尊女卑が徹底していたと主張しているのに、実は周のトップは女性保護政策を推進して
いたというのは、大変困るわけですね。

 このような逸話は全力で黒歴史行きと


 今日はここまでです。
 それでは消えます。
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もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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