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【悲報】選挙で投票したら、全く違う候補の票になる可能性あり

1名無しさん@おーぷん:2016/07/07(木)18:40:47 ID:BHd()
2014年衆議院選挙で発生した、とある事件をご存知だろうか?
場所は京都伏見区。
比例で「次世代の党」と書かれた1500票を「共産党」としてカウントしてしまった事件だ。

この事件の怖いところは、その発見した理由にある。
”次世代の党だけ異様に票が少ない”と誰かが思ったことがキッカケである。
そう、たまたま発見したのだ。
もし微妙な票差だったら発見されずにスルーされていただろう。
2014年衆議院選挙では、他にも全国各地で誤集計が相次いでいる。

そして月日は経過し、とうとう7月10日に参議院選挙だ。
驚きなのは、ここに至るまで選挙管理委員会は何も改善策を施してないことだ。
改善策がないということは、また誤集計が発生する可能性があるということ。


いや、ほんの0.0001%でもいい。自分の意志が反映されるのなら全然いい。
しかし、真逆の思想を持った政党の票になってしまう可能性すらあるのだ。
つまり投票したことでマイナスに動いてしまう可能性があるということ。

これでも皆さんは選挙に行きますか?
2名無しさん@おーぷん :2016/07/08(金)11:30:19 ID:da2
公明党とはどのような政党か

公明党は創価学会を支持母体とする政党として知られているが、それ以外はよく知らない方も多いのではないか。
公明党の山口代表が、佐藤優氏との共著『いま、公明党が考えていること』で、党の性格について述べている。

>公明党の場合、自民党とは違って「国民」という言葉は使わず「大衆」一本です。
>先ほど申し上げたとおり、「国民」という言葉には日本で暮らす一部の人を排除する要素があります。
>公明党が一緒になって戦うのは「国民」ではなく、あくまで「ともに暮らす大衆」である。

それでは、国民から排除される「日本で暮らす一部の人」とは、どのような人たちを言うのだろうか。
山口氏は学生の頃、創価学会の集会に参加して受けた印象を、次のように振り返っている。

>在日韓国・朝鮮人も含め、創価学会には実にさまざまな人がいます。そういう人たちが一堂に集まって
>座談会を開き、「今日は一つためになったな」「今日はこういうことを決意して明日からがんばろう」
>と語り合う。創価学会とは本当にすごい場だと思いました。

「日本で暮らす一部の人」が自らの代弁者として、ほとんどの日本人が忌避する創価学会を選択すれば、
一般の日本人との間の壁をより厚くし、摩擦を招き、新たな差別を生むリスクがあるのではないだろうか。
無論、外国人であれ信教の自由は尊重すべきだが、創価学会は今まで信教の自由を尊重してきただろうか。

創価学会員から、信教の自由という基本的人権を侵害する、強引な勧誘(彼らの言葉では「折伏」)を受けた
経験のある方も少なからずいるが、それについて「人権の党」を標榜する公明党はどう考えているのだろう。

投票日が近づいているが、投票率が低ければ、確実に投票に行く組織票の影響力がそれだけ大きくなる。
投票権を持つ「国民」なら、その一人として、差別や人権侵害と決別するための一票を投じたいものである。
3名無しさん@おーぷん :2017/10/22(日)03:16:13 ID:G3L
消費税が10%に上がる」
だと選挙といってもいい

ここで自民党と公明党が与党になれば、間違いなく消費税が上がる

国民は、生活していけるのか

今でも、安物ばかり買う貧困化した生活を国民は強いられている

消費税反対の党に入れるしかないだろう

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