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バカイマ知事とアホ総理

1名無しさん@おーぷん:2014/08/06(水)12:54:13 ID:bGFJay8ye()
いいコンビだ
2名無しさん@おーぷん :2014/08/07(木)08:45:18 ID:KAeog1OFj
バカとアホはワンセット
3名無しさん@おーぷん :2014/08/11(月)20:13:25 ID:KdZ7u8Smg

【2050年、日本経済が韓国に追い抜かれる???】
【日本にはびこる経済の自虐史観】

2012年4月、経団連のシンクタンク・21世紀政策研究所「グローバルJAPAN特別委員会」は「グローバルJAPAN、2050年・シュミレーションと総合戦略」と言うレポートを発表した。
その中で、日本は2050年に「一人当たりGDP」で韓国に追い抜かれるとのことである。

とても信じられない話だ。
何しろ、2011年時点での韓国の一人当たりGDPは2万ドルで、日本は4万2千ドル、日本の半分以下だ。

どうなっているのかと言うと、このレポートでのGDPの計算方法に問題がある。
このレポートでは、GDPについて「PPPベース」で計算しているということだ。

では「PPP」とは何か?
「PPP」とは「購買力平価」のことだ。

では「購買力平価」とは何か?
購買力平価とは「一物一価の法則」に基づく為替レートの換算手法の一つである。

つまり、同じ製品、同じサービスは「どこの国」であっても同じ値段になる「はずだ」と言う、かなり無理がある前提に基づき、為替レートを計算しているのである。
現実には「一物一価の法則」が成り立つはずがない。

PPP(購買力平価)とは、あくまでも「仮想の為替レート」あるいは「参考の為替レート」でしかないと考えられている。
何しろ、財はともかく「サービス」についてまで「一物一価の法則」が成り立つはずがない。
4名無しさん@おーぷん :2014/08/11(月)20:28:39 ID:KdZ7u8Smg

【つづき】

具体的な例をあげると「床屋で髪を切るサービス」の場合、アメリカで切っても、日本で切っても、中国で切っても「本来は同じ値段(一物一価)のはずだ」という無茶な前提になっている。
「床屋で髪を切るサービス」の場合、日本国内でさえ様々な価格水準があるわけだが、それを「本来は全世界で同じ値段」などと仮定することは、無茶もはなはだしい。

あるいは、タクシーの例で考えてみよう。
多くの先進国は、国民所得が高く、タクシー運転手のようなサービス業の価格は、発展途上国と比べて割高になる。

結果的に、その「先進国」の国民は「購買力が低い」という話になり、PPP(購買力平価)ベースの為替レートが下がってしまうのだ。
当然、PPPベースの国民一人当たりのGDPも小さく「見える」。

逆に、貧しい人が多い国の場合、タクシーのようなサービス業の価格が安く、国民の「購買力が高い」と「見える」。
その結果、途上国の国民一人当たりGDPはPPPベースで測ると大きくなる。

このPPPベースで測ると、日本の「一人当たり」GDPは「4万2千ドル」から「3万4千ドル」に下がってしまうのに対して、韓国の「一人当たり」GDPは「2万ドル」から「2万9千ドル」に上がる。
その差は、わずかに「5千ドル」だ。

「PPPベース」の一人当たりGDPで見れば、韓国が日本を追い抜く可能性は格段に高まる。
経団連のレポート「グローバルJAPAN」は「仮想の世界」で求められるPPPベースのGDPで日本と韓国の国民所得(一人当たりGDP)を比較し「日本は、2050年に韓国に抜かれる」と結論づけているのだ。

不思議な報告書としか言いようがない。
単に、PPPベースでGDPを見ると、日本の国民経済の規模が小さく見え、彼らの「経済の自虐史観」を満足させるというだけの話だ。
5名無しさん@おーぷん :2014/08/11(月)20:52:10 ID:KdZ7u8Smg

【つづき】

さてこの「経済の自虐史観」が問題である。
「自虐史観」と言えば、大東亜戦争を今さら持ち出し「日本はアジアに悪いことをした。だから何をされても仕方がない」と、日本国民に事実を歪めてまで罪悪感を持たせて「外国」を利する、極めて問題がある歴史観である。

幸いなことに、教育・政治・外交面での自虐史観については、何しろ事実が違うわけだから、だんだん改善されてきている。
しかし「経済の自虐史観」については、これまであまり問題にされてこなかった。

しかし、これは「歴史的な自虐史観」以上に「実害」が大きい。
何せ、各自の「給料」「売り上げ」に直接関わってくるからだ。

経済の自虐史観とは「根拠は一切ない」にもかかわらず「日本経済は成長しない」「日本経済はもうダメだ」と勝手に思い込み、それを裏付けるためのソースを懸命に探し「でたらめな」論理を組み立てようとする、一種の思考的な病気だ。
「日本は悪い国だ」という歴史に関する自虐史観同様に、彼らの頭の中では「日本経済は成長しない」「日本経済はもうダメだ」という自虐的な結論がすでに決定している。

結論は決して変わらないために、こちらが「データ」にもとづいて反論すると、わけのわからない理屈をこねだし、しまいには怒りだす。
例えば「日本の資産家が財産を外国に持っていってしまい、日本はカネがなくなって破産する」とか言い出す。

当たり前だが「日本円」は、日本でしか使えない。
資産家が財産を外国に持っていく時には「日本円を外貨に両替して」持っていく、結局、日本円は日本国内に残って「一円も」減らない。

この話をすると、いきなり話を変えて「日本は財政赤字で破産する」とか言い出す。
そもそも「日本政府の借金」は、日本円で借りている。

従って、政府が借金を返したければ「造幣局」にお札を刷らせて払えばいいだけの話だ。
もちろん、お札を刷りすぎると物価が上がってしまうが、少なくても「借金で破産」などあり得ない。

しかし、間違いだらけの「経済の自虐史観」論者だが、問題もある。
というより大問題なのだ。

何せ、経済の自虐史観を真に受けた企業が「日本はもうダメだ」と思って、工場を海外に移してしまう。
そうすると、日本の工場が閉鎖され、従業員は失業し、学生は就職先が減り、閉鎖された工場と取り引きしていた企業は、仕事を失い、景気の悪化と失業率の上昇、さらに「賃金カット」が行われる。

少なくても「ボーナスカットと昇給据え置き」は必至だ。
「経済の自虐史観」は、実害ありまくりなのである。

【参考】経済の自虐主義を排す、日本の成長を妨げたい人たち・三橋貴明著
7名無しさん@おーぷん :2014/08/26(火)18:58:27 ID:KfeEYViR7
どうもありがとうございました
8名無しさん@おーぷん :2014/09/01(月)21:04:54 ID:JljM3Nk7v
インドに3,5兆円を融資とか
原発で元取れるのか
やっぱりアホ総理だった
9名無しさん@おーぷん :2014/09/04(木)17:19:13 ID:NyuBq81jX

【在特会】

在特会とは「在日特権を許さない市民の会」の略称である。
この会に対しては、賛成・反対どちらの意見もあるだろう。

だが重要なのは

・在日韓国・朝鮮人には特権があるのか、ないのか?
・在日特権があるとして、それを廃止すべきか、存続すべきなのか?

これである。

ところが、在特会の活動に反対する者は「差別だ、差別だ」と騒ぎながら、肝心の在日特権に言及しようとしない。
もし、在特会が言う在日特権なるものがウソなら「在日特権などない」と言うべきだし、在日特権の廃止に反対なら「在日特権は存続させるべきだ」と言うべきだろう。

ところが、在特会の活動に反対する者は、在日特権そのものに言及しようとしない。
そして在特会の「言論封殺」と「レッテル貼り」に血眼になっている。

結局、在日特権があることを知っており、なおかつそれが不当な特権であることも知っているのだろう。
だからこそ「言論封殺」と「レッテル貼り」に躍起になっているのだ。
10名無しさん@おーぷん :2014/09/10(水)04:08:05 ID:NbP0q83Gu
 
アベノミクスは自動車,電化製品などが円安になって儲かった

しかしガソリンや食料品は上がって生活は苦しくなっている

(消費税が10%に成ったせいでもあるが)

そろそろ円高にしないといけないとTVでコメンテーターが言ってる
11名無しさん@おーぷん :2014/10/01(水)21:17:55 ID:SmjuaEtbR
今、また円安にシフトしている
来年にGDPが回復する可能性は見られません
12名無しさん@おーぷん :2014/10/22(水)17:18:07 ID:mZ0sNBzVc
自民党税制調査会の面子が親中派の売国奴議員ばっかりで草wwww
13名無しさん@おーぷん :2014/11/09(日)16:28:44 ID:f94wH6wef
コンビの1人の片割れの知事が16日に決着が付く
14名無しさん@おーぷん :2014/11/13(木)17:50:56 ID:kEMVqqhU4
総選挙は12月14日投票だそうだ

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