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【画像】おーぷん2ちゃんねる美術館

1美術館:2015/11/08(日)01:02:01 ID:UsW()

















さとるが作ってくれた機能をフルに活用して美術品を展示、解説

コメントお待ちしてます
2美術館 :2015/11/08(日)01:15:22 ID:UsW()

【モナ・リザ】




1503-1506年頃

製作者:レオナルド・ダ・ヴィンチ

絵画の代表みたいな作品なので、トップに飾りましたが
書き込む事が多すぎるので後ほどゆっくりと・・・・

フランス国有財産でルーブル美術館常設展示作品
3美術館 :2015/11/08(日)13:54:57 ID:UsW()

























【我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか】



4美術館 :2015/11/08(日)13:56:15 ID:UsW()

【我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか】

作者:ポール・ゴーギャン

制作年:1897年 - 1898年
素材:油彩、カンヴァス
寸法:39.1 cm × 374.6 cm (54.8 in × 147.5 in)

所蔵;ボストン美術館(ボストン)
5美術館 :2015/11/08(日)14:38:07 ID:UsW()

【我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか2】


人生の始まり、成年期、死、神をタヒチの美しい風土に合せて描く。

「奇妙な白い鳥が、言葉がいかに無力なものであるかということを物語っている」
そうゴーギャンは書き残している。

また、この絵を描き終えた時に自殺を決意して未遂に終わる。


ゴーギャンは思春期の11~16才まで神学校で学び、後半生にキリスト教(カトリック)に
対して猛反発したが、教理として束縛されたままであった。

「人間はどこから来たのか」(Where does humanity come from?)
「どこへ行こうとするのか」(Where is it going to?)、
「人間はどうやって進歩していくのか」(How does humanity proceed?)

主により生を受け、主に導かれ司祭と共に、正しい道を歩む

神の教理に苦しむ画家であった。
6美術館 :2015/11/08(日)17:12:19 ID:UsW()










【帽子をかぶった自画像】

作者:ポール・ゴーギャン

制作年:1893年 - 1894年
寸法:46 x 38 cm  
所蔵:オルセー美術館 (パリ)


7美術館 :2015/11/08(日)17:15:46 ID:UsW()









8美術館 :2015/12/02(水)02:40:49 ID:L0m()









9美術館 :2015/12/18(金)17:55:29 ID:IGd()









10美術館 :2016/07/01(金)17:47:53 ID:8Dq

久々の書き込み。重複してもいいから人気ある印象派は別スレ作ろう
11美術館 :2016/11/20(日)10:46:11 ID:Wl6
美術鑑賞板の本格的なスレにしたいけど気合い入りすぎでイマイチ書けない。。。
12美術館 :2016/12/20(火)04:51:26 ID:HPH

【我が子を食らうサトゥルヌス】
Saturno devorando a un hijo




作者:フランシスコ・デ・ゴヤ
制作期間:1819年〜1823年
寸法:1.43 m x 0.81 m
展示:プラド美術館

連作「黒い絵」の1点
13美術館 :2016/12/20(火)05:11:10 ID:HPH













14美術館 :2016/12/20(火)05:15:43 ID:HPH

【我が子を食らうサトゥルヌス2】

ローマ神話に登場するサトゥルヌス(ギリシア神話のクロノスに相当)が
将来、自分の子に殺されるという預言に恐れを抱き5人の子を次々に
呑み込んでいったという伝承をモチーフにしており、

自己の破滅に対する恐怖から狂気に取り憑かれ、
伝承のように丸呑みするのではなく自分の子を頭からかじり、
食い殺す凶行に及ぶ様子がリアリティを持って描かれている。




この絵は後世に修正されており、オリジナルではサトゥルヌスの陰茎が勃起していた。

本作が描かれたのはゴヤが病により聴覚を失った後、77歳の時であるが、
本作より以前には16世紀にオランダの画家ルーベンスが同じ伝承をモチーフとする
『我が子を食らうサトゥルヌス』を描いている。

(Wikipedia引用)
15美術館 :2016/12/20(火)05:25:34 ID:HPH













16美術館 :2016/12/31(土)09:07:00 ID:DOY

【フランシスコ・デ・ゴヤ】 Francisco José de Goya y Lucientes




(1746年3月30日 - 1828年4月16日)スペインの画家。
ディエゴ・ベラスケスとともにスペイン最大の画家と謳われる。
ベラスケス同様、宮廷画家として重きをなした。

1770年、大画家を目指してイタリアのローマに出た。
イタリア滞在中にルネサンスの傑作に出会い、フレスコ画の技法を学んだ。
1771年(25歳)帰国
1786年、40歳で国王カルロス3世付き画家となる
1789年、新王カルロス4世の宮廷画家となる




1792年、不治の病に侵され聴力を失う。
代表作として知られる『カルロス4世の家族』(en:Charles IV of Spain and His Family)
『着衣のマハ』、『裸のマハ』『マドリード、1808年5月3日』
『巨人』(en:The Colossus (painting)これらは聴力を失って以後の後半生に描かれたもの。

1807年、ナポレオン率いるフランス軍がスペインへ侵攻
1819年、マドリード郊外に「聾者の家」(es:Quinta del Sordo)と通称される別荘を購入。
1820年から1823年にかけて「聾者の家」のサロンや食堂を飾るために描かれた14枚の壁画群が、
   今日「黒い絵」と通称されるものである。

1824年、78歳 フランスに亡命
1828年、亡命先のボルドーで死去(82歳)
17美術館 :2017/03/24(金)02:12:22 ID:YEd

「カルロス4世の家族 」Familia de Carlos IV

1800-1801 プラド美術館


18美術館 :2017/03/24(金)03:28:44 ID:YEd

「カルロス4世の家族」

首席宮廷画家として任命されたゴヤが、1年間観察し、描き上げた絵画。

愚鈍なカルロス4世を蔑ろにする、王妃マリア・ルイサ・デ・パルマの狡猾な顔つき。
1
後方暗い色調で描かれている男はゴヤ本人。
19美術館 :2017/06/05(月)02:23:09 ID:eWo

【聾者の家と黒い絵】
20美術館 :2017/07/11(火)03:45:16 ID:sUi

しばらくゴヤを続けます。。。
21美術館 :2017/09/14(木)20:31:25 ID:xps
スマホで見ると何やっているか分からないなぁ・・・

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