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シンガポール在住の佐戸康隆・四方啓二逮捕?

1名無しさん@おーぷん:2017/10/21(土)14:20:43 ID:Dse()
マザーズに上場するインターネット通販のストリームが、株価操縦事件に揺れている。警視庁捜査2課が強制捜査に乗り出し、現在、容疑者逮捕が続いているが、
創業者オーナーの劉海涛前会長(49)も関与したと目され、逮捕状を出されている。
証券取引等監視委員会と警視庁が、合同でストリームなどの家宅捜索を行ったのは、昨年10月である。
14年2月頃からストリーム株が急騰、100円台の株価が同年9月には500円を超えたが、そこには直前の株価を上回る価格で連続して買い注文を出して吊り上げる
株価操縦があったとされた。
以来、約1年の捜査が続けられ、捜査2課は、10月12日、高橋利典(69)、笹尾明孝(64)、本多俊郎(51)の3容疑者を逮捕、15日には、主犯格の松浦正親容疑者(45)を、
翌16日にはシンガポール在住の佐戸康隆容疑者(58)を、18日にはその仲間の四方啓二容疑者(46)を逮捕した。
最初に逮捕された3容疑者は、業績不振企業に取り付き、増資などの際、経営陣に食い込んで株価操縦、インサイダー取引などで稼ぐ反市場勢力である。
仕手戦は、仲間を糾合、買い煽ってちょうちん(急騰に便乗しようとする一般投資家)をつけさせ、絶妙のタイミングで売り抜けるもので、熟練の技が要る。
3容疑者は、仕手筋として知られた存在だったが、今回、会社側との接点になったのは、彼らの仲間のU氏だった。http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53244
21名無しさん@おーぷん :2017/11/01(水)12:16:55 ID:KOt
https://www.jiji.com/jc/article?k=2017103101156&g=soc
富裕層の申告漏れ441億円=目立つ海外取引利用-国税庁
 全国の国税局が今年6月までの1年間に実施した所得税の税務調査で、富裕層の申告漏れが総額441億円に上ったことが31日、
国税庁のまとめで分かった。申告漏れは富裕層対象の調査4188件の8割に当たる3406件で見つかり、追徴税額は127億円に上った。
 1件当たりの申告漏れ額は、調査全体の平均が918万円だったのに対し、富裕層は1054万円と大きな差はなかったが、
富裕層で海外取引を利用したケースでは2576万円と高額だった。
22名無しさん@おーぷん :2017/11/02(木)08:27:44 ID:AZ1
今、海外取引を利用した脱税事件が増加していますが、海外にある支店や事務所に対する強制調査は現状では行われていません。これは国税犯則取締法に国外調査権の規定がないことや、
属地主義の原則によるものと言われています。そのため海外事案ではいかに海外証拠の収集を行うかが課題となりますが、そのための手段の一つが「租税条約に基づく情報交換」です。
この情報交換制度は、脱税事件には適用されない租税条約があるなど、かつては査察事件では使い勝手の良いものではありませんでした。しかし、平成 25 年 10 月に、
多国間条約である「税務行政執行共助条約」が日本において発効したことにより、現在ではほとんどの国と脱税事件の情報交換が可能となりました。
また情報提供を要請してから回答を受領するまでの期間も以前より短くなっており、査察事案においても情報交換を積極的に活用するようになってきているようです。
著者: 多田恭章 租税調査研究会 主任研究員 元国税庁国際業務課主査。
中小企業に対する税務調査や国際税務に関する経験等をフルに活かし、企業の方々の抱える疑問や不安を少しでも解消できるよう、適切なアドバイスをしていきたい。
■税と経営の顧問団租税調査研究会https://zeimusoudan.biz/
23名無しさん@おーぷん :2017/11/04(土)20:45:41 ID:hIJ
シンガーポールでも逮捕されますのでやはり見つかります隠してています預金が東京国税局から脱税なら税務調査あります
24名無しさん@おーぷん :2017/11/07(火)17:23:21 ID:jHv
2017.11.06 連載 高橋篤史「経済禁忌録」一大地下経済ネットワーク、警察捜査で全容解明か…あの有名寺院や大手予備校FCまで
文=高橋篤史/ジャーナリスト【この記事のキーワード】ストリーム株, 東証マザーズ, 金融ブローカー
「Thinkstock」より 東証マザーズに上場するストリーム株をめぐる金融商品取引法違反(相場操縦)事件で、関係者6人が警視庁捜査2課により逮捕された(逮捕者数は10月25日現在)。
背後に張り巡らされた複雑な人脈をたどっていくと、現在進行中のものも含め数多くの事件や不祥事、不審な動きが浮かび上がってくる。ストリーム事件はそれらの氷山の一角にすぎない。
 相場操縦はストリームの創業者である劉海涛前社長(10月17日付で取締役も辞任)の保有株も使い複数の手口で行われていた模様だ。実際の売買を担当していたのは、笹尾明孝、高橋利典、
本多俊郎の各容疑者、それらに資金を提供する側として松浦正親、佐戸康高、四方啓二の各容疑者が動いていたとみられている。
 笹尾、高橋、本多の各容疑者は過去に経済事犯で摘発されたことがあり、仕手筋としてよく知られた面々。不振企業に接近してエクイティファイナンス(新株発行を伴う資金調達)を持ちかけ、
株券を乱発しながら裏で資金を還流させるといった手口に通じた“資本のハイエナ”の代表格としてひと頃は株式市場で派手に振る舞っていた
ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/11/post_21216.html
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25名無しさん@おーぷん :2017/11/08(水)04:54:48 ID:JgS
やばいですシンガーポールでも逮捕されますので東京国税局から脱税なら税務調査ありますシンガーポールでも逮捕されますので脱税した隠してています預金
26名無しさん@おーぷん :2017/11/09(木)12:34:23 ID:nlI
「ストリーム」相場操縦容疑者と会っていた「ウルフ村田」
まず誤解のないように断っておくが、筆者は、東大卒を売りにする株式トレーダー・金融トレーダーと自称する「ウルフ村田」(村田美夏)も、今回容疑のインターネット
関連会社「ストリーム」(3071。マザーズ。東京都港区)株急騰に関わっていたと言っているわけではない。
ウルフ村田について、今回、同容疑で逮捕された6人の容疑者のうち、“ヒゲの高橋”こと高橋利典(69)と逮捕される前に会っていたこと。
高橋容疑者はその頃も別の株価引き上げを狙って精力的に動いていて、その件で2人は会っていたようだということを指摘したいのだ。
さらに断っておくが、だからといって、筆者はウルフ村田が違法とは思わない。当メルマガ「アクセスジャーナル」本編既報記事でいえば、
オフ会の実例、与沢翼の詐欺疑惑FXスクール企画の裏の実行者O氏と親しいなど、
正業のプロというよりも、もはや「煽り屋」と呼ばれる存在で知られる彼女――しかしながら、この煽り屋はグループを組み、ツイッター、
テキストリーム、オフ会、セミナー、情報サイトなどを駆使し小型株に個人投資家を呼び込み株価を吊り上げさせるわけだし、あくまで買う決定をするのは投資家である。
だから自己責任で、株価操縦には当たらない。インサイダーや風説の流布でもない限り、高値に飛びつく方が悪い。特定の数人が株価を引き上げる昔の時代と違い、今の法律では残念ながら、
こうした「煽り屋」を摘発するのは非常に難しいと考えるからだ。
もちろん、だからといって問題がないわけではない。したがって、筆者は彼女を株式などのプロとは毛頭思わない。
さて、では高橋容疑者はウルフ村田と会った頃、どの株をいじっていたのか?――
27名無しさん@おーぷん :2017/11/17(金)14:40:10 ID:Ntc
―――ー日本エル・シー・エーの今回のエクイティ・ファイナンスの状況―――ー
・第三者割当増資(デット・エクイティ・スワップ)
発行期日 平成20 年12 月15 日
当該増資による発行株式数
18,180,000 株
割当先 株式会社Zephyrus Capital
―――ー第三者割当による第2回新株予約権の発行―――ー
割当日 平成20 年12 月15 日
当該募集における潜在株式数 
当初の行使価額における潜在株式数:83,710,000 株
割当先
Zephyrus Capital1個(10 千株)、エートス投資事業組合2,800 個(28,000
千株)、JCRパートナーズ投融資組合2,400 個(24,000 千株)、リアル
フュージョン組合に2,400 個(24,000 千株)、都市綜研インベストバンク株
式会社に770 個(7,700 千株)
――ー――ー――ー――ー――ー――ー――ー――ー――ー――ーーーーー
つまり藤原哲公認会計士の株式会社Zephyrus Capitalに18,180,000 株
仲間の合同会社達にに83,710,000 株
合計101,890,000株――1億株も33円で仕入れていて
売り抜けのチャンスを窺っている。
ーーーー騙されんなよ。------------
「ロシア鉄道」とか
「中国」「韓国」「ロシア」に「知的生産性向上システムDIPS」
に関する研修ニーズも高まっており、今後はDIPS研修や
コンサルティングの 受注が計画通り見込めると想定しております。
――ーーーーーなど非現実的な事を言っている。

そんな国に何で「知的生産性向上システムDIPS」が売れるのか
教えて欲しいな
28名無しさん@おーぷん :2017/11/20(月)15:42:35 ID:o3n
2017.11.13

「ストリーム」相場操縦事件、松浦グループ3名のその後ーー小池知事との意外な接点も

 本紙で徹底追及している、警視庁捜査2課がやっている、インターネット関連会社「ストリーム」(3071。マザーズ。東京都港区)の株価を不正につり上げたと見られる事件だが、
これまでに計6名が金融商品取引法違反(相場操縦)容疑で逮捕されたのは既報の通り。
 先に逮捕された株式ブローカーの3名が再逮捕されたことはお伝えしたが、追加逮捕された松浦正親容疑者(45。10月15日。冒頭写真)、佐戸康高容疑者(58。10月17日)、
四方啓二容疑者(46。10月18日)の現状はどうなのか?
 なお、再逮捕の件をお伝えした際、関係者によれば、笹尾明孝容疑者は1回目逮捕の件に関しては不起訴(起訴猶予)とも報じたが、それは他の2名も同様の模様だ。
 さて、松浦大助グループと見られる3名の方だが(小池百合子東京都知事との接点も以下に。証拠写真も)、
29名無しさん@おーぷん :2017/11/22(水)10:21:17 ID:69d
場操縦の罪、東京地検特捜部が2人起訴
 東証マザーズ上場のインターネット関連会社の株価をつり上げるため不正な売買を繰り返したとして逮捕された男2人を、東京地検特捜部が起訴しました。
 東京地検特捜部が金融商品取引法違反の相場操縦の罪で起訴したのは、無職の高橋利典被告(69)と、会社員の笹尾明孝被告(64)です。
 起訴状などによりますと、高橋被告らは2014年2月から7月にかけて東証マザーズ上場のインターネット関連会社「ストリーム」社の株取引をめぐり、
売りと買いの注文を同時に行うなどして株価を不正につり上げた罪に問われています。「ストリーム」社の株価は、一時およそ4倍にまで高騰し、
証券取引等監視委員会が強制調査に乗り出していました。
 証券取引等監視委員会は、高橋被告ら2人の他に、コンサルタントの男(61)を金商法違反の疑いで告発しましたが、特捜部は処分保留として釈放しています。
2017.11.21 19:41ネット通販株の株価操縦で2人起訴 東京地検特捜部
 東証マザーズ上場のインターネット通販業「ストリーム」(東京都港区)の株価が不正につり上げられた株価操縦事件で、
東京地検特捜部は21日、金融商品取引法違反(相場操縦)の罪で、住所不定、無職、高橋利典(としのり)容疑者(69)と富山市の会社員、笹尾明孝(あきのり)容疑者(64)=
いずれも同法違反容疑で逮捕=を起訴した。
起訴に先立ち、証券取引等監視委員会は同日、同罪で高橋容疑者らを東京地検に告発した。
 起訴状によると、高橋被告らは平成26年2月~7月の複数回にわたり、ストリーム株について直前の株価を上回る価格で
連続して買い注文を出すなどして、不正に株価をつり上げたとしている。
30名無しさん@おーぷん :2017/12/06(水)14:41:05 ID:whd
香港の摩天楼の一角にそびえ立つリッポーセンター、その24階にダイマジン・グローバルという会社が登記されている。設立は10年9月。その100%株主で唯一の役員でもあったのが
元山一証券社員の佐戸康高容疑者である。ダイマジン社はその後、都内のエコ・コンストラクションなる建設関連会社の100%株主となるが、同社の代表取締役は松浦正親容疑者だ。松浦正親容疑者は
それ以前、大分県でタクシー会社を経営するなどしていた。
 ダイマジン社設立の直後、なぜか佐戸康高容疑者は当時、東証マザーズに上場していたリミックスポイントの経営企画室に入社、11年6月には取締役に就任している。そして13年春、
リミックスポイントの筆頭株主に突如登場したのが件のダイマジン社だった。
 これらの動きはそれ以前からある程度仕組まれていたフシがある。そもそもの始まりは直前の10年6月に行われたリミックスポイントへの緊急融資だった。同社は当時、
ローソンの子会社を舞台とする巨額の資金流用事件の余波を受け、経営混乱の最中にあった。
 緊急融資で貸し手となったのは劉前社長率いるストリームと、やはり中国人が経営するキング・テックという都内の会社だった。さらに両社はリミックスポイントの株式を大量に取得、
後にその大半を譲渡した先が佐戸康高容疑者のダイマジン社だったというわけである。つまりこの頃すでに劉前社長と佐戸容疑者との間には接点があった。

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/11/post_21216_2.html
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