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集団ストーカー・電磁波犯罪被害 [転載禁止]

1優しい名無しさん:2016/08/07(日)00:01:26 ID:GNd()
集団ストーカー・電磁波犯罪被害は24時間365日、何年も続きます。
現在、考えられる犯罪者の情報は以下の通りです。

職業:学生、専業主婦、ニート、老害、在日
人数:2人以上
兵器:電波(低周波、たまに高周波)
宗教:S価
生活:活動時間は被害者とほぼ同じ
住所:被害者の隣、または被害者の近く
 
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-0
95周波数で変わる電磁波の生体影響 :2018/11/24(土)20:39:21 ID:LaP
●一部の身障者施設にもこの人脈ネットワークは構築されているらしく、ある被害者の通勤路に身障者を連れてこさせ、被害者が通る信号のない三叉路で交通誘導のしぐさをさせる。

●某都道府県のO市に住むある被害者Sさんに対して、周囲に韓●人や部●民(部落問題について知りたい方は、部●解放同盟・部●地名総鑑などで検索願います)であると信じ込
 ませるような、集団ストーカーネットワークを通じた自作自演の事件や事故を演出する。このSさんは、実際には韓●人でも部●民と自称する人間や特定の宗教団体と関わりがある
 人間でもなかったらしい(家族や近親者含め)。

●ある政治社会関連活動に関わるO氏が、ミーティングやネットの掲示板などで抑止力としての核武装、アメリカ軍の基地駐留によるレーダー施設や衛星による情報収集、エシュロン
 などの追跡や情報・思考盗聴に言及したところ、直後(発言や書き込みの、ほんの3、4分後)に偶然にも街宣右翼と呼ばれる団体が軍かを大音量で流しながら通り過ぎ、その周囲
 を過ぎると音量を下げて走り去っていった。同じようなことは、一度や二度ではなく、何度も起こったらしい。
96名無しさん@おーぷん :2018/11/30(金)04:17:58 ID:sVa
電磁波攻撃の例。



パソコンで使えるUSBスペクトルアナライザーで
攻撃を可視化したもの。
97名無しさん@おーぷん :2018/11/30(金)04:27:44 ID:sVa
パソコンで使えるタイプのUSBスペクトルアナライザーは数千円で買えます。
SDR(ソフトウェアデザインドラジオ)で検索すると
Amazon で手頃な製品を買えます。

寝るときに電波を記録しておけば、自分が電磁波攻撃を受けている証明になります。
最近では月額1000円のクラウド監視カメラサービスもあるので
そこで録画して保存すれば電磁波犯罪の証明になるでしょう。

頭、腹部(内臓)、足など、ビーム状に細く収束させた電磁波を使われると検出できない場合があるので
頭、腹部、足など複数の場所にアンテナを配置し
それぞれの受信電波をSDRで記録しておけば
よりベターです。
98名無しさん@おーぷん :2018/11/30(金)04:33:17 ID:sVa
ちなみに、>>96の画像の257MHzの周波数は自衛隊に割り当てられている帯域です。
つまり自衛隊用の電波設備を使えるほどの力を持っている、組織的な犯罪であることが
ここから伺えます。
99名無しさん@おーぷん :2018/11/30(金)04:42:58 ID:sVa
攻撃の開始が綺麗にわかります



100名無しさん@おーぷん :2018/11/30(金)04:56:36 ID:sVa
高い周波数や低い周波数を切り替えて攻撃しているのがわかりますか?



101名無しさん@おーぷん :2018/11/30(金)05:34:52 ID:sVa




102名無しさん@おーぷん :2018/12/01(土)13:46:16 ID:o84
赤いグラフは計測中の最大値
電磁波攻撃の周波数スペクトルです。
他人に相談しても何の役にも立ちません。
1万円くらいで中古のデスクトップパソコンが買えます。
同じく1万円くらいで液晶モニタも買えます。
後は数千円でUSBのRTL-SDRのセットを買えば、
このように、
自分が違法な電波で攻撃されていることを証明出来ます。




これはここにうpするための写真ですので
位置情報
時刻
がありません。
証拠能力のために時刻がわかるものを一緒に撮影しましょう。
また、場所がわかるように何か目印になるものを写しこみましょう。
この画面を撮影したらそのまま周囲やGPS機器の表示を撮影すると良いでしょう。
重要なのは「場所」「時間」「違法電波の状態」が「一つの写真」「一つの動画」として確認できることです。

写真(画像データ)は簡単に編集出来るのでなるべく動画撮影をお勧めします。
動画を偽造するのは難易度が高く、それゆえでっち上げだと決めつけられにくいからです。

次は通報ですが、警察ではなく総務省に送りましょう。
警察に送るともみ消されます。もみ消すための組織だからです。
そして、警察はあなたが苦しめられていても何も困りません。
総務省は電波を管理しており、自分の電波管理に違反する者を取り締まる義務と責任があります。

「自分の損害」を訴えても誰も相手にしてくれません。「相手の損害」を指摘した時だけ相手は動きます。
違法電波を証拠付きで提出すると、総務省はそれを取り締まる義務と責任があります。
ゆえに警察ではなく総務省への通報をお勧めします。

また、会社などで攻撃されているなら会社に対して「ISO27000 に基づく問い合わせ」
をメールで送り、Ccに総務省を設定しましょう。
ここではISO2700について説明しませんが、
「ISO2700に基づく問い合わせ」には回答する義務があります。無視すると金融機関からの融資を受けられなくなったりします。

会社にデスクトップパソコンを持ち込むのはムリだと思いますので、
カバンの中でWindowsタブレットを使ってキャプチャしておき、攻撃された後に
トイレなどでビデオカメラで時刻がわかるものを写しこみつつ撮影しながら取り出し、
(確かに職場にいることの証明にする為)
Waterfall 表示を遡って表示させ確かに電磁波が受信できた事を記録する形が良いでしょう。

職場に自分のカバンを持ち込めない場合は今の所手段を思いつきません。
103名無しさん@おーぷん :2018/12/07(金)00:31:00 ID:IEY
2.65GHzあたりにパルス状の電磁波が記録出来ているのがわかりますか?




通信などでこのようなパルスの用途は無いはず。
通常生活では説明出来ないはずです。

パソコンでSDRを使えば、製品によっては1000円くらいで
電磁波攻撃をこのような不自然な電磁波として「見える化」出来ます。

Windowsタブレットと大容量バッテリーを使えば、
職場での電磁波攻撃も記録できます。

他人に電磁波を浴びせるケダモノは楽しんでやってますので抗議デモは無意味です。
このように淡々と物証を揃えて追い込まなければあなたがオモチャにされるだけです。
104名無しさん@おーぷん :2018/12/07(金)00:51:20 ID:IEY
230MHz?〜257MHzあたりは自衛隊の専有周波数帯のはずです。
これは近くには自衛隊が無いところで受信した例です。
にもかかわらず自衛隊専用の周波数が強く受信されることに
普通の生活の範囲では説明が出来ません。
少なくとも、違法電波を使っている何者かの存在が
此処から示唆されます。



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