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集団ストーカー・電磁波犯罪被害 [転載禁止]

1優しい名無しさん:2016/08/07(日)00:01:26 ID:GNd()
集団ストーカー・電磁波犯罪被害は24時間365日、何年も続きます。
現在、考えられる犯罪者の情報は以下の通りです。

職業:学生、専業主婦、ニート、老害、在日
人数:2人以上
兵器:電波(低周波、たまに高周波)
宗教:S価
生活:活動時間は被害者とほぼ同じ
住所:被害者の隣、または被害者の近く
78100 :2018/02/26(月)21:57:44 ID:9sr
電磁波攻撃対策の手掛かりになるかもしれない技術
◾️レクテナ
これはもともとワイヤレス給電システムの研究の中で
マイクロ波の受信側として研究されているものです。
電磁波攻撃は指向性エネルギー攻撃です。
以前はアースしたトタン板やアルミ板で防ごうとしました。
ここにも書き込みました。
しかし、向こうは出力を上げる事で容易にトタン板やアルミ板を貫通してきました。
単に金属板を置いただけでは電磁波のエネルギーが貫通・透過してしまうようです。

ドップラーセンサーで直接部屋の中の所在位置を特定されない効果はありましたが、
電磁波攻撃そのものを完全に防ぐことはできませんでした。

専門的な知識があれば物理特性から最適な盾を計算できるのでしょうが
私は素人なので何か使えそうな技術が無いか探しておりましたところ、
マイクロ波を高効率で吸収して電気に変えてしまう技術があることを知りました。
それが「無線送電技術」でありそこで使われる「レクテナ」です。
検索してみると、自作もできるようでそういう情報が見つかります。

犯罪者たちが使う周波数にもよりますが、このレクテナを詳しく調べれば、
犯罪者どもが使う電磁波攻撃を避雷針のようにいなすことができるのでは無いかと思います。

周波数が変わるとレクテナの電磁波吸収特性を回避できてしまうのが問題ですが、これはまた別に課題であり
電磁波をレクテナで吸収してしまえる事には変わりありません。




私は今日も電磁波攻撃を浴びせかけられています。
もっと詳しく調べてから書き込みたいのですが、いつ私も殺されるかわからないので
とにかくここに書くだけ書かせて頂きます。
79名無しさん@おーぷん :2018/02/26(月)22:11:03 ID:9sr
無線給電技術は世界的に止められません。
電磁波犯罪組織が日本で無線給電技術の研究者を潰しても、
世界の誰かが技術を開発し実用化し一般に普及します。
その時必ず事故などで今私たちが受けているような苦痛を体験する人が発生します。

不謹慎ではありますが、その時私達が受けている苦痛の訴えが嘘では無いと
証明されるでしょう。
今、私達は会社内などで自分の席で無防備に電磁波を浴びせられ虐められるがままになっており
誰も私たちの苦痛を理解してくれませんが、無線給電インフラの普及やそこで起こる電磁波事故の認知とともに
そのようなことが技術的に可能だとようやく理解されるのです。
80名無しさん@おーぷん :2018/03/01(木)01:52:16 ID:gXx
その後の報告です。
電磁波攻撃を仕掛けてきている部屋に対して
アルミ板を置いたところ、電磁波がかなり弱まりました。

隣の家や道路の向かい側の家からの攻撃など、
遠距離からの攻撃の場合にはあまり効果は無いと思いますが、
集合住宅で上下左右の隣接した部屋からの攻撃の場合は
多少効果があると思います。

理由は「電磁波の反射」です。


攻撃用の電磁波は、確かに金属板を貫通してきます。
アースしたトタン板やアルミ板を数枚重ねても、
犯罪者どもは出力を上げる事で簡単にそのような防御を上回って来ました。

しかしアルミ板を一番外側・奴らに一番近い側に設置し
浴びせて来ている電磁波を防御するよりも反射する形にしてみました。
隣接した部屋からの攻撃の場合、犯罪者が電磁波を強くすればするほど
反射する電磁波も強くなります。

電磁波攻撃を仕掛けるゴミクズ犯罪者どもは、
電磁波の危険性をよく知っているだけでなく
自分達の安全を確保しつつ一方的に獲物を嬲る事を愉しむ思考回路であるため、
電磁波反射によって自分達も電磁波を浴びる事は一切考えていません。

電磁波攻撃がどのような周波数、どのような波形であろうとも、
アルミ板による反射は物理的現象であるためゴミクズ犯罪者どもには妨害できません。

ムキになって電磁波の出力を上げれば上げるほど、
反射も強くなりゴミクズ犯罪者どもにも同じ電磁波を送り返すことが出来るのです。

遠方からの攻撃の場合、犯罪者どもは反射波の影響をさほど受けないため
電磁波を一方的に強くすることができ、抑止効果は薄いと思われます。

隣接した部屋からの攻撃の場合、反射波の影響が届くため、
少なくとも一時的には反射波を嫌って攻撃が弱くなると思います。


と、ここまで入力したところでまた攻撃が再開したので
相手は反射波の射線から移動したものと思われます。
反射波が犯罪者に当たるように、
アルミ板の角度をこまめに修正する必要があるようです。
81名無しさん@おーぷん :2018/03/01(木)02:00:05 ID:gXx
アルミ板はホームセンターや通販で買えます。
厚みは0.5mmとか0.7mmのもので良いでしょう。
1mm以上になると価格がちょっと高めになってくるからです。
素人なので細かくはわかりませんが、反射の効果はそんなに変わらないと思います。
82名無しさん@おーぷん :2018/03/08(木)22:01:54 ID:Zhd
電磁波犯罪の告発について
今日も電磁波攻撃を受けています。というか毎日電磁波攻撃を受けています。
苦痛を与えるレベルの電磁波は、強度という点で必ず電波法に抵触しています。
このため、スペクトラムアナライザで周波数とその強度を検出し
それを動画で撮影すれば攻撃をうけていることの証明になるのではないかと
思い至りました。

私は電車の中でも攻撃されましたがそこにいた人達は皆小さなリュックやビジネス鞄しか持っていなかったので
アンテナサイズはせいぜい10数センチまで。
周波数に最適な長さのアンテナサイズで送信機を作っている場合、
これは2.4GHz(波長は約20cmちょっと)または5GHz(波長は約10cmちょっと)に相当します。
波長と異なる長さのアンテナは効率が落ちるためです。

念のため5GHz帯まで検出出来るスペクトルアナライザが望ましいのですが
安くても数万円します。
方向までわかる3軸タイプはもう業務用らしく見積り依頼から話が始まるようです。

このため、例えば室内に互いに垂直な3方向になるよう作成したループアンテナを用意して
攻撃が始まったらそれぞれのループアンテナが受信している周波数を
動画撮影しながら個別に測定して、攻撃周波数を検出し、
3軸の電磁波成分の強度から送信方向を計算するしか無いと思います。
XYZの3方向の成分は、そのまま学校で習ったとおり座標としてグラフに表せるので、
アンテナの方向を基準にして送信方向を数値で求められます。

「ソフトウェアラジオ」が5GHz帯まで対応していればいいのですが、
現在では受信用の安価なデバイスが無いことと、
必然的にフリーのソフトウェアラジオもそのような周波数帯域は対応していないようです。
海外製のものは一部で実装されているようですが(英語サイト)。
ワンセグ用のUSB受信機を使えば、1.2GHzくらいまでスペクトルを調査出来るようです。
以上、その後のご報告でした。この書き込みが少しでも被害者のお役に立てますように。
83名無しさん@おーぷん :2018/03/08(木)22:31:32 ID:Zhd
>>82に補足です。
スペクトルアナライザによって電磁波の方向が分かった場合、集合住宅での上下左右の
斜め方向の住人に対して電波法違反容疑の告発は可能かと思いますが、
隣の建物からの電磁波攻撃である場合は犯罪者を直接特定・告発できない場合があります。

また、パルス波によって攻撃してきている場合は周波数としては
極低周波となり検出できない恐れがあります。
実際、私も強烈なパルス波による攻撃も受けています。
強力なパルス電磁波での攻撃は単位時間あたりのエネルギーとして検出する場合
平均化されて弱く検出されると思うのでその立証が難しくより悪質です。
とりあえず本日はここまで。
84名無しさん@おーぷん :2018/03/10(土)06:01:38 ID:QxU
周波数の推測について。なぜ2.4GHzとか5GHzを想定しているのかについてです。
電磁波犯罪者は、勿論部屋いっぱいに・逃げ場がなくなるほど広く電磁波を放出することも出来ますが
(実際にそのように浴びせられました)、狙ったところにピンポイントに電磁波攻撃出来ています。
GHz未満の周波数では、波長が長いのでアンテナ自体が大きくなってしまい細いビーム状の電磁波を作るのが
難しいのでは無いかと思うからです。
85名無しさん@おーぷん :2018/03/10(土)06:16:39 ID:QxU
仮に電磁波攻撃に使われている周波数が数GHz以上の高周波である場合、
技術的背景を担当している犯罪者はある程度絞れるのではないかと思います。
高周波回路では回路内の電流や電圧の特性が変わってくるため、
専門のノウハウを持つ技術者がいるからです。
このような特殊技術を持つ者が、電磁波攻撃という犯罪の基盤になっています。
まあ推測でしか無いのですが。
86名無しさん@おーぷん :2018/03/10(土)10:08:36 ID:QxU
電磁波攻撃の方法をGHz領域の電磁波を使う高周波だと思っていました。
しかしこれをより一般的に指向性エネルギー攻撃として捉え直すと
周波数はわりと自由だと気付きました。
単に電磁波攻撃を行うだけならGHz未満の周波数でよいわけです。そして、実際に下記の周波数が食材の解凍用周波数として使われています。
主だった周波数は
2450GHz(電子レンジ
915MHz(ソフトバンクの周波数の隣
13MHz(業務用の高周波解凍機器
のようです。
つまり、最大効率でなくて良い(エネルギーにロスを許容する)のであれば、
アンテナサイズは小さく出来るということです。
考えてみれば、携帯電話もそうですね。
小さくても自分のサイズより長い周波数の電磁波を入出力しています。

後の課題は細いビーム状に出来るのかだと思います。

私がMHz帯の周波数に関心を持つのは、私が受けた口撃によります。
私は電磁波攻撃でよく鼻血を出すまで電磁波を浴びせられて居ます。
2.4GHzでは水分による減衰のため鼻の粘膜部分にまでは届かないと思うのです。
これに比べて900MHz以下の周波数なら、携帯電話による電磁波が問題視された時のように
頭の中まで届きます。


で、このように電磁波攻撃の再現・摸倣の為に調べ物をしていたら、
攻撃が変わりました。
昨日まではとにかく痛みを与えるための周波数でしたが、
今日はむしろ頭をぼんやりさせ思考能力を奪うパルス波攻撃のようです。

つまり、電磁波攻撃の摸倣は、素人でも少し学べば可能
(原理自体は高エネルギーを乗せたAM偏重電波でしかない)
であるがゆえにこのように邪魔をしてくると推測出来ます。

実際、GHz未満であればパソコンで無料・フリーの
回路シミュレーションソフトによる設計・検証が出来ます。

高エネルギーという点では、今世界中で研究が進んでいるワイヤレス送電アンテナの技術が参考になります。
身近なものではスマホのワイヤレス充電です。
情報の規制が厳重なものでは指向性エネルギー兵器が挙げられます。
これらを人間用に出力と周波数を調整するだけで、電磁波攻撃が可能です。
87名無しさん@おーぷん :2018/04/08(日)14:17:02 ID:g2f
掲示板で蔓延するウソ

「電磁波は金属で反射します」と
よく掲示板にアドバイスが書かれていますがあれはウソです。

正確に言うなら「どこまでの強度は反射する」
とすべきです。

もしも電磁波が金属板を貫通・透過しないなら
飛行機のレーダー(特に戦闘機)が先端部分にレーダー機器を
内蔵している構造を説明出来ません。

また、ステルス戦闘機は外装だけでなく
内部のエンジンなどの電波反射を工夫することも
ステルス機開発に必須のノウハウである事と矛盾します。

つまり「電磁波が金属板を突き抜けることもあり得る」と
一般的に認知されては都合が悪いという事です。

電波・電磁波は金属を貫通します。
より正確に言うなら、電磁波は金属板に反対側に
何らかの形でエネルギーを伝えられます

金属板のインダクタンスにより波長や周波数やエネルギー減衰などの
変化はあるかもしれませんが、とにかく金属板の向こう側へ攻撃は可能です。

にも関わらず「電磁波は金属版で反射しますよ」という紋切り型の
回答を書き込んでいる回答者は、
電磁波攻撃を隠蔽したいだけであり
「火消し要員」にすぎないので信用してはいけまでん。

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