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集団ストーカー・電磁波犯罪被害 [転載禁止]

82名無しさん@おーぷん :2018/03/08(木)22:01:54 ID:Zhd
電磁波犯罪の告発について
今日も電磁波攻撃を受けています。というか毎日電磁波攻撃を受けています。
苦痛を与えるレベルの電磁波は、強度という点で必ず電波法に抵触しています。
このため、スペクトラムアナライザで周波数とその強度を検出し
それを動画で撮影すれば攻撃をうけていることの証明になるのではないかと
思い至りました。

私は電車の中でも攻撃されましたがそこにいた人達は皆小さなリュックやビジネス鞄しか持っていなかったので
アンテナサイズはせいぜい10数センチまで。
周波数に最適な長さのアンテナサイズで送信機を作っている場合、
これは2.4GHz(波長は約20cmちょっと)または5GHz(波長は約10cmちょっと)に相当します。
波長と異なる長さのアンテナは効率が落ちるためです。

念のため5GHz帯まで検出出来るスペクトルアナライザが望ましいのですが
安くても数万円します。
方向までわかる3軸タイプはもう業務用らしく見積り依頼から話が始まるようです。

このため、例えば室内に互いに垂直な3方向になるよう作成したループアンテナを用意して
攻撃が始まったらそれぞれのループアンテナが受信している周波数を
動画撮影しながら個別に測定して、攻撃周波数を検出し、
3軸の電磁波成分の強度から送信方向を計算するしか無いと思います。
XYZの3方向の成分は、そのまま学校で習ったとおり座標としてグラフに表せるので、
アンテナの方向を基準にして送信方向を数値で求められます。

「ソフトウェアラジオ」が5GHz帯まで対応していればいいのですが、
現在では受信用の安価なデバイスが無いことと、
必然的にフリーのソフトウェアラジオもそのような周波数帯域は対応していないようです。
海外製のものは一部で実装されているようですが(英語サイト)。
ワンセグ用のUSB受信機を使えば、1.2GHzくらいまでスペクトルを調査出来るようです。
以上、その後のご報告でした。この書き込みが少しでも被害者のお役に立てますように。
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