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◆百田直樹「カエルの楽園」映画化関連スレ◆

2日本国民:結論「We are not SEALDs」 :2016/08/04(木)03:49:02 ID:gc2()
敵である内政干渉し放題だった「反日国家」報道や、それと「マッチポンプ」として機能してきた売国マスゴミの「NOと言う事象は日本国民の利益となる事象」
逆に「彼ら(敵)が推進する事や法案及び現象その他全て!、つまり!、敵が賛成する事は日本国民にとって害悪になる事。だと思っておけば原則は大丈夫だ。」、つまり彼らの「逆張り」を行う国民世論形成が西側諸国でも常識となりつつある、彼らは追い詰められた。
「本当の敵は身内にいる」。いまの日本で「誰がデイブレイクで、誰がガルディアンなのか、自分の悪事を白日の下に晒されたマスコミは、◆歌と踊りの広場自身の反応◆として現実とフィクション世界を強制的にリンクさせられる皮肉な「天才的百田氏の復讐劇完了済み」という現実。
つまり「報道してもしなくても、結果は一緒、君達は役目を終えたんだよ電波停波しなさい、これは完全に ◆史上初めてマスメディアによる扇動が存在せずに自然発生した◆民意◆だから、◆従わなければならない◆。

日本国民は、ワイドショーや小銭稼ぎのコメンテーター(笑)どもが結託し、今まで「ネガティブな話題のみ取り喘げて、少子高齢化を叫び、さらにそれを報道する」という負のループをお前らが確信犯的に行ってきた事を「気付いた」。
つまり「ブラウン管やラジオ・天●人語こと(神風附)は、マスメディアたる立場を悪用して、情報伝達手段を限定する事で、紙面や番組内容を通した詐欺師集団が半世紀以上のさばってきたのだ、この「報い」は国民自身の投票行動で示す。
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